ジィ・シィ企画(4073)・施策再掲
決済手数料契約の直接化による売上拡大
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済サービスの価格転嫁とコスト見直しによる収益改善4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社のユーザーと決済手数料にかかる契約を直接締結して、決済手数料の差額を収益とするビジネスモデルで、決済手数料売上の拡大を目指します。」
ユーザーとの決済手数料契約の直接化による手数料差額の収益化を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社のユーザーと決済手数料にかかる契約を直接締結して、決済手数料の差額を収益とするビジネスモデルで、決済手数料売上の拡大を目指します。」
ユーザーとの決済手数料契約の直接化による手数料差額の収益化を成長戦略として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社のユーザーと決済手数料にかかる契約を直接締結して、決済手数料の差額を収益とするビジネスモデルで、決済手数料売上の拡大を目指します。」
ユーザーとの決済手数料契約の直接化による手数料差額の収益化を成長戦略として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社のユーザーと決済手数料にかかる契約を直接締結して、決済手数料の差額を収益とするビジネスモデルで、決済手数料売上の拡大を目指します。」
ユーザーと決済手数料契約を直接締結し、手数料差額を収益化するビジネスモデルを成長戦略として初めて明示している。