Komori
電算システムホールディングス(4072)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-25)では「再掲」

指名・報酬委員会による取締役選任・報酬決定の透明性向上

FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-03-25。

6記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – 2026-03-032022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を計3回開催しており」

    指名・報酬委員会を年度中に3回開催し、取締役・執行役員の選解任候補および取締役報酬の決定プロセスを実際に審議した活動実績を開示している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を計3回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」

    指名・報酬委員会を2023年度に3回開催し、取締役・執行役員の選解任候補および報酬決定プロセスを実際に審議した活動実績を開示している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年10月14日 主要子会社の退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件 2022年12月16日 取締役及び執行役員の選任候補者(案)について 取締役の報酬(案)について 2023年2月10日 取締役及び執行役員の選任候補者の件」

    2021年7月に設置した指名・報酬委員会について、取締役・執行役員の選任候補、報酬、退任取締役への慰労金などの審議・活動実績を開示している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、取締役の指名及び報酬等の決定に関する手続きの公正性、透明性及び客観性を向上させることで、監督機能を強化し、コーポレートガバナンス体制のさらなる充実を図るため任意の「指名・報酬委員会」を2021年7月に設置しております。」

    社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会を設置し、取締役の選任・解任、報酬、後継者計画等を審議・答申する仕組みを導入している。
一緒に動いた変遷

「継続的かつ安定的な配当と中長期成長投資の両立」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的かつ安定的な配当と中長期成長投資の両立4回
  3. 2経営監督機能と業務執行機能の分離によるガバナンス強化3回
  4. 3人材の確保・育成による組織体制の強化2回
  5. 4業容拡大・成長と経営計画の達成2回
  6. 5資本業務提携とストックビジネス拡充による成長市場開拓2回
  7. 6譲渡制限付株式報酬による新株式発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
電算システムホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-25のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
指名・報酬委員会による取締役選任・報酬決定の透明性向上|電算システムホールディングス(4072)の変遷 | Komori