プラスアルファ・コンサルティング(4071)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
オーエムネットワークのR-Shift・R-Kintai事業
FY2024に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オーエムネットワーク子会社化によるシフト・勤怠管理サービス拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、勤怠管理システム(「R-Kintai」)も提供し、R-Shiftとの組み合わせにより、シフト計画のデータをR-Kintaiにリアルタイムに取り込むことで、予算管理や給与計算に反映できるなど、導入企業の業務効率化に貢献しております。」
R-ShiftとR-Kintaiのリアルタイム連携による予算管理・給与計算への反映を再確認。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、勤怠管理システム(「R-Kintai」)も提供し、R-Shiftとの組み合わせにより、シフト計画のデータをR-Kintaiにリアルタイムに取り込むことで、予算管理や給与計算に反映できるなど、導入企業の業務効率化に貢献しております。」
R-Shiftに加え、R-Kintaiとのリアルタイム連携による予算管理・給与計算への反映を具体化。 - FY2024初出有価証券報告書
「R-Shiftは、顧客企業での店舗や業務ごとの必要人員と、従業員の勤務可能日・時間、スキル・経験などを数理最適化エンジンによりマッチングするサービスであり、800を超える標準機能により店舗の実態や特性に合わせた運用が可能であることから、幅広い業種・業態で採用されております。特に大手のドラッグストア、スーパー、量販店などで採用されており、導入社数は約100社を超えて拡大し、従業員1,000名以上の小売・サービス業におけるシフト管理システムの導入実績でトップシェアとなっております。」
2024年7月に子会社化したオーエムネットワークの、数理最適化によるシフト管理サービスR-Shiftと勤怠管理サービスR-KintaiをHRソリューションに追加。