Komori
インターファクトリー(4057)・施策前進

ソフトウエア開発・オフィス増床への投資

FY2020に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026。

19記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20262020: 120202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において208,329千円の設備投資を実施いたしました。クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」に対する機能開発に143,411千円の投資を実施いたしました。データ利活用プラットフォーム事業において、商品データ統合プラットフォーム「EBISU PIM」の開発に58,564千円の投資を実施いたしました。」

    設備投資208,329千円を実施し、EBISUMART・Enterpriseの機能開発及びEBISU PIM開発へ投資を配分した。
  2. 2026-07-13前進決算

    「これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出201,975千円によるものであります。」

    自社利用ソフトウエア取得への投資額が前年の167,176千円から201,975千円へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは107,062千円の支出(前中間会計期間は97,386千円の支出)となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出104,857千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウエアの取得に104,857千円を支出し、前年同期の89,707千円から投資額が増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において175,380千円の設備投資を実施いたしました。クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」に対する機能開発に121,226千円の投資を実施いたしました。データ利活用プラットフォーム事業において、商品データ統合プラットフォーム「EBISU PIM」の開発に45,949千円の投資を実施いたしました。」

    当事業年度に175,380千円を設備投資し、EBISUMART・Enterpriseの機能開発に121,226千円、EBISU PIMの開発に45,949千円を配分した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは97,386千円の支出(前中間会計期間は69,360千円の支出)となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出89,707千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウエアの取得に89,707千円を支出し、前年同期の67,583千円から投資額が増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において154,762千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」に対する機能開発及びハイエンド層向けクラウドコマースプラットフォームの開発に伴うソフトウエア151,910千円であります。」

    「ebisumart」及びハイエンド向けプラットフォームの機能開発を中心に、151,910千円のソフトウエア投資を含む設備投資を実施した。また、データ利活用プラットフォームの開発も進めている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは69,360千円の支出(前第2四半期累計期間は194,680千円の支出)となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出67,583千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウエアの取得に67,583千円を支出し、ソフトウエア開発・機能強化への投資を継続して実行している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において395,007千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」に対する機能開発及びハイエンド層向けクラウドコマースプラットフォームの開発に伴うソフトウエア383,331千円であります。」

    機能開発およびハイエンド層向けプラットフォーム開発を中心に395,007千円の設備投資を実施した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、ハイエンド層向けのクラウドコマースプラットフォームの開発等に伴いソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が216,812千円増加したこと等によるものであります。」

    ハイエンド層向けプラットフォームの開発等に伴い、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が216,812千円増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは194,680千円の支出(前第2四半期累計期間は111,652千円の支出)となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出184,615千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウエアの取得に184,615千円を支出し、前第2四半期累計期間の103,282千円から投資額が増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主な要因は、自社利用ソフトウエアの開発等により無形固定資産が73,005千円増加したことや、短期借入金の借り入れ等により現金及び預金が44,184千円増加したこと、売上の増加により売掛金が43,355千円増加したこと等によるものであります。」

    自社利用ソフトウエアの開発等により無形固定資産が73,005千円増加し、ソフトウエア開発投資を継続して実行している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において264,889千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」に対する機能追加及び改良に伴うソフトウエア254,384千円であります。」

    「ebisumart」の機能追加・改良を中心に264,889千円の設備投資を実施し、ソフトウエア投資254,384千円を計上した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、会計基準の変更等により売上債権が122,374千円、ハイエンド層向けのクラウドコマースプラットフォームの開発等に伴いソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が143,127千円増加したこと、現金及び預金が270,254千円減少したこと等によるものであります。」

    ハイエンド層向けプラットフォームの開発等に伴い、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が合計143,127千円増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは111,652千円の支出(前第2四半期累計期間は44,813千円の支出)となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウエア)の取得による支出103,282千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウエアの取得に103,282千円を支出し、ソフトウエア投資を継続して実行した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「無形固定資産 ソフトウエア 104,455 111,114 ソフトウエア仮勘定 99,522 126,812」

    当第1四半期会計期間末のソフトウエアは111,114千円、ソフトウエア仮勘定は126,812千円となり、前事業年度末からそれぞれ増加した。ソフトウエア開発投資の実行状況が継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度において122,534千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」に対する機能追加及び改良に伴うソフトウエア111,815千円であります。」

    当事業年度に122,534千円の設備投資を実施し、そのうち111,815千円を「ebisumart」の機能追加・改良に充当した。ソフトウエア仮勘定も99,522千円まで増加している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定 21,009 84,607」

    四半期貸借対照表上、ソフトウエア仮勘定が前事業年度末の21,009千円から当第3四半期会計期間末には84,607千円となった。ソフトウエア開発投資の実行状況を示す残高が増加している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは44,813千円の支出となりました。これは主にサービス充実を目的とした無形固定資産(自社利用ソフトウェア)の取得による支出40,706千円によるものであります。」

    サービス充実を目的とする自社利用ソフトウェアの取得に40,706千円を支出し、ソフトウエア開発投資を実行した。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「サービス提供環境増強、機能強化等顧客に対するサービス向上のために継続的にクラウド型ECプラットフォーム「ebisumart」のバージョンアップを行っております。また、人員増加に伴い本社事務所の増床を実施する予定です。」

    ソフトウエアに総額290,000千円、オフィス増床に100,000千円を投資予定。ソフトウエアは2023年5月、オフィスは2021年12月の完了予定。
一緒に動いた変遷

「機能拡充・品質向上・セキュリティ強化を伴う継続アップデート」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13108875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能拡充・品質向上・セキュリティ強化を伴う継続アップデート13回
  3. 2有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上10回
  4. 3保守売上を中心とするストック収益の拡大8回
  5. 4不採算案件を防ぐプロジェクト・マネジメント強化8回
  6. 5GMV・店舗数・売上高の増加7回
  7. 6「ebisu growth」によるEC事業成長支援5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターファクトリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウエア開発・オフィス増床への投資|インターファクトリー(4057)の変遷 | Komori