Komori
インターファクトリー(4057)・施策前進

機能拡充・品質向上・セキュリティ強化を伴う継続アップデート

FY2020に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

19記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY2024-Q2再掲FY2024 – FY2025-H1前進FY2025 – FY20262020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は12,094千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    クラウドコマースプラットフォーム事業の研究開発費は12,094千円となった。加えて、データ利活用プラットフォーム事業でも39千円の研究開発活動を行っている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間における、研究開発活動の金額は6,421千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動に6,421千円を支出し、最新技術の調査・導入検討及びシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は5,982千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    クラウドコマースプラットフォーム事業で5,982千円の研究開発を行い、従来の技術調査・アーキテクチャ検討を継続した。加えて、データ利活用プラットフォーム事業でも1,467千円の研究開発活動を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における、研究開発活動の金額は3,673千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動を継続し、最新技術の調査・導入検討及びシステムアーキテクチャーの検討に3,673千円を支出している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は6,655千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    クラウドコマースプラットフォーム事業で研究開発を継続し、最新技術・システムアーキテクチャの検討に6,655千円を支出している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、研究開発活動の金額は15,027千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動に15,027千円を投じ、最新技術の調査・導入検討とシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、研究開発活動の金額は10,248千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    第1四半期の研究開発活動に10,248千円を投じ、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は27,335千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    最新技術・システムアーキテクチャの研究開発に27,335千円を投じ、前年の15,539千円から研究開発活動の金額が増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、研究開発活動の金額は18,265千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動の累計金額を18,265千円と開示し、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、研究開発活動の金額は10,335千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動に10,335千円を投じ、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、研究開発活動の金額は4,704千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動を継続し、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を行っている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は15,539千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャの検討に15,539千円を投じ、研究開発活動を通年で実施した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、研究開発活動の金額は10,853千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額を10,853千円と開示し、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における、研究開発活動の金額は7,727千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動に7,727千円を投じ、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、研究開発活動の金額は4,764千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動に4,764千円を投じ、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における、研究開発活動の金額は12,402千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャの検討であります。」

    最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャ検討に12,402千円を投じた。さらに、設備投資では「ebisumart」の機能追加・改良に伴うソフトウエア投資111,815千円を実施している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、研究開発活動の金額は7,642千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    研究開発活動の累計金額を7,642千円と開示し、最新技術の調査・導入検討およびシステムアーキテクチャーの検討を継続している。前第1四半期の2,369千円から累計投資額が増加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、研究開発活動の金額は2,369千円であります。主な内容は最新技術の調査及び導入検討、システムアーキテクチャーの検討であります。」

    継続アップデートや先端技術開発の施策について、第1四半期の研究開発費2,369千円と、最新技術・システムアーキテクチャーの検討内容を具体的に開示した。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「具体的には機能拡充、品質向上、セキュリティ強化を重点的に取り組むとともに、ブランド戦略の強化、R&Dによる先端技術の開発、セールス・生産体制の強化を行いお客様の事業拡大に貢献してまいります。」

    製品の継続アップデートに加え、ブランド、R&D、営業・生産体制を強化する計画。
一緒に動いた変遷

「ソフトウエア開発・オフィス増床への投資」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1386555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウエア開発・オフィス増床への投資13回
  3. 2有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上8回
  4. 3不採算案件を防ぐプロジェクト・マネジメント強化6回
  5. 4GMV・店舗数・売上高の増加5回
  6. 5保守売上を中心とするストック収益の拡大5回
  7. 6収益手段の多様化と収益力向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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