Komori
インターファクトリー(4057)・施策前進

ブランディング・広告販売の強化

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY2026-H12020: 120202021: 020212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
Cuenoteブランド認知向上による営業機会創出12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、各種イベントや展示会にも積極的に参加し、既存顧客に加えて新規顧客からの引き合いも増加しております。」

    各種イベント・展示会への参加を積極化し、既存顧客に加えて新規顧客からの引き合いが増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、リード獲得等が堅調に推移し、売上高は当初計画値を大きく上回り推移しました。一方で、リード獲得のためのマーケティング費用及び広告宣伝費、営業活動費用が発生した結果セグメント費用は当初計画を上回って発生し、ECビジネス成長支援事業の売上高は116,843千円(前年同期比145.8%増)、セグメント損失は10,256千円(前年同期はセグメント損失19,485千円)となりました。」

    リード獲得が堅調に推移し、ECビジネス成長支援事業の売上高が前年同期比145.8%増となった。マーケティング費用等は計画を上回って発生している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、リード獲得のためのマーケティング費用及び広告宣伝費、営業活動費用が発生した結果、ECビジネス成長支援事業の売上高は47,526千円、セグメント損失は19,485千円となりました。」

    リード獲得を目的とするマーケティング、広告宣伝および営業活動を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、リード獲得のためのマーケティング費用及び広告宣伝費、営業活動費用が発生した結果、ECビジネス成長支援事業の売上高は22,130千円、セグメント損失は11,517千円となりました。」

    リード獲得を目的とするマーケティング、広告宣伝および営業活動を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「受注状況の改善を図るべく、リード獲得のためのマーケティング活動に注力した結果、広告宣伝費や営業活動費用が当初計画より大きく増加いたしました。」

    受注回復に向けてリード獲得のマーケティング活動を強化し、広告宣伝費116,764千円、プリセールス費111,224千円を計上した。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「当社サービスの知名度をさらに高めるため、引き続き積極的なセールスプロモーション及びPRを行い、ブランド力の向上に努めてまいります。」

    サービス認知度とブランド力の向上を営業・PR活動で図る。
一緒に動いた変遷

「保守売上を中心とするストック収益の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1保守売上を中心とするストック収益の拡大3回
  3. 2不採算案件を防ぐプロジェクト・マネジメント強化3回
  4. 3ソフトウエア開発・オフィス増床への投資3回
  5. 4機能拡充・品質向上・セキュリティ強化を伴う継続アップデート2回
  6. 5有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターファクトリーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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