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インターファクトリー(4057)・施策初回売上発生と損失拡大直近の決算(2026-10-14)では「前進」

リアル・ECデータ統合活用プラットフォームの新事業

FY2023に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-10-14。

14記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q2再定義FY2025-H12023: 220232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
リアル・ECデータ統合活用プラットフォーム事業4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026初回売上発生と損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当期において新規受注を獲得し、データ利活用プラットフォーム事業の売上高は698千円(前期は売上高なし)、セグメント損失は58,979千円(前年同期はセグメント損失28,941千円)となりました。」

    EBISU PIM等の新規受注により初めて698千円の売上を計上した一方、セグメント損失は28,941千円から58,979千円へ拡大した。
  2. FY2026-H1売上未発生・損失拡大有価証券報告書

    「EC事業者の基幹システムと各販売チャネル、タッチポイントを繋ぎ、リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの構築および営業活動を進めております。現時点では売上は発生しておらず、サービスの構築費用のみ発生している状況であり、セグメント損失は27,670千円(前年同期はセグメント損失13,019千円)となりました。」

    データ利活用プラットフォームの開発・サービス構築及び営業活動を進めているが、売上は未発生で、セグメント損失は前年同期の13,019千円から27,670千円へ拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「データ利活用プラットフォーム事業においては、各ECサイトにおける商品情報を一元管理し、各販売チャネルにおける統一された正確な情報を提供することで、EC業務の効率化と商品価値の最大化を実現する「EBISU PIM(エビス ピム)」の提供を2025年2月より開始しました。」

    従来構築中だったデータ利活用プラットフォームについて、商品情報を一元管理する新規プロダクト「EBISU PIM」の提供を2025年2月に開始した。売上はまだ発生せず、当事業年度のセグメント損失は28,941千円となった。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、従来「データの統合及び活用を目的とした事業」としていた事業は当中間会計期間より「データ利活用プラットフォーム事業」と名称変更しております。」

    データ統合・活用を目的とした事業の報告セグメント名称を「データ利活用プラットフォーム事業」へ変更した。名称変更のみで、事業内容の変更ではないとしている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「データの統合及び活用を目的とした事業においては、EC事業者の基幹システムと各販売チャネル、タッチポイントを繋ぎ、リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの構築を進めております。現在サービス構築中であるため、売上は発生しておらず、サービスの構築費用のみ発生している状況であり、セグメント損失は23,520千円となりました。」

    データ利活用プラットフォームの開発・サービス構築を通期で進め、事業資産31,333千円を計上した。売上はまだ発生せず、セグメント損失23,520千円となっている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「データの統合及び活用を目的とした事業においては、EC事業者の基幹システムと各販売チャネル、タッチポイントを繋ぎ、リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの構築を進めております。サービス構築中であるため、売上は発生しておらず、サービスの構築費用のみ発生している状況であり、セグメント損失は13,848千円となりました。」

    データ統合・活用プラットフォームの開発およびサービス構築を継続している。サービス構築中で売上は発生しておらず、セグメント損失13,848千円を計上している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「データの統合及び活用を目的とした事業においては、EC事業者の基幹システムと各販売チャネル、タッチポイントを繋ぎ、リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの構築を進めております。サービス構築中であるため、売上は発生しておらず、サービスの構築費用のみ発生している状況であり、セグメント損失は6,345千円となりました。」

    データ統合・活用プラットフォームの開発・サービス構築を実際に進め、第1四半期は売上未発生で構築費用6,345千円のセグメント損失を計上した。
  8. FY2023初出有価証券報告書

    「また、「データの統合及び活用を目的とした新事業」として、EC事業者の基幹システムと各販売チャネル、タッチポイントを繋ぎ、リアルとECデータの統合及び活用を可能とするためのプラットフォームの開発及びサービスの構築も進めており、継続して新サービスの構築・展開に注力してまいります。」

    基幹システム、販売チャネル、リアル店舗、各種タッチポイントのデータを統合・分析する新事業を計画している。設備計画ではソフトウエア投資総額300,000千円、着手2023年6月、完了2026年1月を予定している。
一緒に動いた変遷

「「ebisu growth」によるEC事業成長支援」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「ebisu growth」によるEC事業成長支援5回
  3. 2GMV・店舗数・売上高の増加3回
  4. 3AI活用EC運用代行サービス「EBISU AGENT」3回
  5. 4保守売上を中心とするストック収益の拡大3回
  6. 5ソフトウエア開発・オフィス増床への投資3回
  7. 6仕様変更・納期遅延・利益率低下のリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターファクトリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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