ニューラルグループ(4056)・施策前進
エンタテインメント領域に特化したAI技術開発・ソリューション販売
FY2025に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-31。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
1年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エンターテインメント領域へのAI技術・ソリューション展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年6月1日よりゲームソフト開発や遊技機液晶ソフトの制作を手掛ける魔法株式会社及び同社の株式を所有する株式会社ペガサスの全株式を取得し、完全子会社化いたしました。これを契機に、自社のAI技術と魔法社のエンターテインメント開発ノウハウを融合させることで、開発プロセスの効率化及び革新的なユーザー体験の創出を図り、グループ全体の企業価値向上を目指してまいります。」
ポマト・プロ及びカクタスに続き、魔法及びペガサスの完全子会社化を完了し、AI技術とゲーム・遊技機ソフト開発ノウハウの融合によるエンターテインメント領域の拡大を具体化している。 - FY2025初出有価証券報告書
「ポマト・プロ及びカクタスをグループに迎え、エンタテインメント領域に特化したAI技術の開発およびソリューション販売を加速させ、グループシナジーを最大限に活用した成長戦略を推進してまいります。」
イベント企画制作・クリエイティブ企業2社のM&Aを通じ、リアルな体験価値とAI技術を組み合わせたエンタテインメント領域への展開を新たな成長戦略として示している。