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大阪ソーダ(4046)・方針達成

役員退職慰労金制度の廃止と打切り支給

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q32020: 220202021: 22021
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役員退職慰労金制度の廃止と整理70社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「これにともない、当社及び連結子会社の「役員退職慰労引当金」の全額を取り崩し、打切り支給額の未払分を固定負債の「その他」に含めて表示しております。」

    役員退職慰労金制度廃止に伴う引当金全額の取崩しと、打切り支給額未払分の表示を年度財務諸表で確認している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これに伴い、「役員退職慰労引当金」を取崩し、打切り支給額の未払い分250百万円を固定負債の「その他」に含めて表示している。」

    役員退職慰労金制度の廃止に伴う引当金の取崩しと未払い分250百万円の表示を引き続き記載している。
  3. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「これに伴い、「役員退職慰労引当金」を取崩し、打切り支給額の未払い分250百万円を固定負債の「その他」に含めて表示している。」

    役員退職慰労金制度の廃止決議後、役員退職慰労引当金を取り崩し、打切り支給額の未払い分250百万円を表示したと記載している。
  4. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2020年5月11日開催の取締役会において、2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時をもって役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、同株主総会において役員退職慰労金の打切り支給について承認可決された。」

    2020年6月26日の定時株主総会終結時をもって役員退職慰労金制度を廃止し、役員退職慰労金の打切り支給を承認したと記載している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元・資本効率向上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元・資本効率向上3回
  3. 2ヘルスケア関連事業を第三の収益の柱へ育成3回
  4. 3医薬品精製材料・原薬中間体の拡販、生産能力・特殊設備の強化3回
  5. 4新製品・新規事業の創出とグローバルニッチトップ製品の早期事業化3回
  6. 5機能化学品の欧米拡販と医薬品分野の新規顧客獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪ソーダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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