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東亞合成(4045)・方針引き上げ

連結営業利益を主要指標とする業績連動報酬

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020引き上げFY2022後退FY20232021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「前連結会計年度(2024年12月期)における連結営業利益は、目標が14,000百万円、実績が14,233百万円でした。また、当連結会計年度(2025年12月期)における連結営業利益は、目標が15,000百万円、実績が14,180百万円でした。」

    業績連動報酬の主要指標である連結営業利益について、年度目標は2024年の140億円から2025年の150億円へ引き上げられた一方、2025年実績は141億8,000万円で目標を下回った。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「前連結会計年度(2022年12月期)における連結営業利益は、目標が18,000百万円、実績が14,382百万円でした。また、当連結会計年度(2023年12月期)における連結営業利益は、目標が14,000百万円、実績が12,499百万円でした。」

    業績連動報酬の主要指標である連結営業利益について、年度目標は2022年の180億円から2023年の140億円へ低下し、2023年実績は124億9,900万円で目標を下回った。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「前連結会計年度(2021年12月期)における連結営業利益は、目標が14,000百万円、実績が17,676百万円でした。また、当連結会計年度(2022年12月期)における連結営業利益は、目標が18,000百万円、実績が14,382百万円でした。」

    業績連動報酬の主要指標である連結営業利益について、年度目標は140億円から180億円へ引き上げられた一方、2022年実績は143億8,200万円で目標を下回った。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「業績連動報酬にかかる主要な指標として連結営業利益を選択した理由は、本業における利益を評価することが、当社の業績評価において適切と考えるためであります。当連結会計年度(2020年12月期)における連結営業利益は、目標の13,000百万円に対し、実績は12,336百万円となりました。」

    業績連動報酬の主要指標として連結営業利益を選択し、2020年12月期の目標130億円と実績123億3,600万円を初めて具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

「設備投資53億5,900万円の実施」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備投資53億5,900万円の実施3回
  3. 2脱炭素社会・環境負荷低減への対応強化2回
  4. 3研究開発による新規製品開発2回
  5. 4遊休資産の売却2回
  6. 5自己株式1,039,900株の取得2回
  7. 6政策保有株式の保有状況の継続的な見直し2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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