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東亞合成(4045)・事実達成

期末配当1株当たり13円の決議

FY2016に初出。18回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2020-Q1達成FY2021-Q1 – FY2022-Q1達成FY2023-Q1 – FY2024-H12017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年3月27日 第113回定時株主総会 普通株式 3,498 32.50 2025年12月31日 2026年3月30日 利益剰余金」

    2025年12月期の期末配当1株当たり32円50銭について、2026年3月30日に効力が発生し、配当金総額34億9,800万円の支払いが実施された。
  2. 2026-07-31引き上げ業績予想の修正

    「期末配当予想についても、前回予想の1株当たり 35 円から1円増配し 36 円に引き上げることといたします。」

    2026年度の期末配当予想を1株当たり35円から36円へ引き上げ、年間配当金を前回予想の70円から72円へ修正している。これは期末配当予想の引上げであり、支払実施の完了を示すものではない。元スレッドは変更しない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月27日 第113回定時株主総会決議(予定) 3,498 利益剰余金 32.50 2025年12月31日 2026年3月30日」

    2024年度の期末配当1株当たり30円から、2025年度は32円50銭へ引き上げる議案を予定している。
  4. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2025年3月28日 第112回定時株主総会 普通株式 3,372 30.00 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」

    2024年12月期の期末配当は1株当たり30円となり、前年度の1株当たり33円から低下している。
  5. FY2024-H1達成有価証券報告書

    「2024年3月28日 第111回定時株主総会 普通株式 3,856 33.00 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当1株当たり33円について、2024年3月29日に効力が発生し、配当金総額38億5,600万円の支払いが実施されたことを記載している。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年3月28日 第111回定時株主総会決議 3,856 33.00」

    2023年12月期の期末配当を1株当たり33円と決議し、前年度の18円から引き上げている。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月30日 第110回定時株主総会 普通株式 2,179 18.00 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当について、1株当たり18円、配当金総額21億7,900万円が決議され、2023年3月31日に効力が発生している。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「2023年3月30日 第110回定時株主総会決議 普通株式 2,179 18.00 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当は1株当たり18円となり、前期の19円から低下している。
  9. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年3月30日 第109回定時株主総会 普通株式 2,375 19.00 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当は1株当たり19円となり、前期の15円から引き上げられ、2022年3月31日に効力が発生している。
  10. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年3月30日 第108回定時株主総会 普通株式 1,921 15.00 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当について、1株当たり15円、配当金総額19億2,100万円が決議され、2021年3月31日に効力が発生している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「2021年3月30日 第108回定時株主総会決議 普通株式 1,921 利益剰余金 15.00」

    2020年12月期の期末配当を1株当たり15円とする決議を記載しており、前期と同額の配当を実施している。
  12. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年3月27日 第107回定時株主総会 普通株式 1,974 15.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当は1株当たり15円となり、前回の14円から引き上げられた。創立75周年記念配当1円を含み、2020年3月30日に効力が発生している。
  13. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月28日 第106回定時株主総会 普通株式 1,842 14.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当1株当たり14円について、2019年3月29日に効力が発生し、支払いが実施されている。
  14. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月28日 第106回定時株主総会決議 1,842 14.00」

    2018年12月期の期末配当を1株当たり14円と決議し、従来の1株当たり13円から引き上げている。
  15. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年3月29日 第105回定時株主総会 普通株式 1,711 13.00 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成29年12月期の期末配当について、1株当たり13円、配当金総額17億1,100万円が株主総会で決議され、平成30年3月30日に効力発生・支払いとなっている。
  16. FY2017達成有価証券報告書

    「平成30年3月29日 第105回定時株主総会決議 普通株式 1,711 利益剰余金 13.00」

    平成29年12月期の期末配当として、1株当たり13円、配当金総額17億1,100万円を株主総会で決議している。
  17. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年3月30日 第104回定時株主総会 普通株式 1,711 13.00 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    期末配当1株当たり13円について、平成29年3月30日の株主総会決議および平成29年3月31日の効力発生・支払いが記載され、実施に至っている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月30日 第104回定時株主総会決議 普通株式 1,711 利益剰余金 13.00」

    平成28年12月期の期末配当として、1株当たり13円、配当金総額17億1,100万円を株主総会で決議している。
一緒に動いた変遷

「高い自己資本比率の維持」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高い自己資本比率の維持7回
  3. 2設備投資53億5,900万円の実施6回
  4. 3海外売上高・海外子会社に係る為替変動リスク5回
  5. 4建材・土木製品の受注減少による減収5回
  6. 5その他の事業の売上高減少5回
  7. 6自己株式1,039,900株の取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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