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セントラル硝子(4044)・施策前進直近の決算(2026-08-10)では「再掲」

長期視点での研究開発体制の強化

FY2016に初出。36回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
研究開発テーマのPDCA・実行管理強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算

    「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「電子材料分野では、2024年より、半導体向けエッチングガスCEG® 34E、およびCEG® 39Aの量産を開始いたしました。」

    半導体向け新型エッチングガス2製品の量産開始を記載し、研究開発から量産化への進展を具体化している。研究開発費は7,659百万円となった。
  3. 2026-05-14前進決算

    「当連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7,659百万円であります。」

    研究開発費は前期の7,390百万円から7,659百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,845百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費3,845百万円を計上している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は7,390百万円であり、主な研究開発の概要と成果は次のとおりであります。」

    研究開発費7,390百万円を計上し、機能材料研究棟の新設、SiC製造技術、電子材料・エネルギー材料およびライフサイエンス分野の研究開発を具体的に進めている。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,578百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費3,578百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度末のステージゲート審査を通過し、2024年4月よりNEDO委託事業からNEDO助成事業へとステージアップしました。」

    8インチSiC単結晶・ウエハ製造技術開発について、2023年度末にステージゲート審査を通過し、2024年4月からNEDO助成事業へ移行した。研究開発上の具体的な段階進展である。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,739百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,739百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,148百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費3,148百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,477百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,477百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年7月からは、基盤技術の創出、機能性材料の効率的開発およびコーポレート研究の役割をそれぞれ明確にして、基盤化学研究所、機能化学研究所、New-STEP研究所の3研究所体制で新たに研究開発を推進しております。」

    研究開発体制を3研究所体制へ再編した。また、2024年度完工予定の機能材料研究棟、台湾の電子材料リサーチセンター、8インチSiC製造技術開発など、研究開発拠点・テーマを具体化している。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,071百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,071百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,356百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,356百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年に神奈川県藤沢市の湘南アイパーク内に「湘南リサーチセンター」を開設し、新たな事業創出を目指した研究開発を開始しました。また、NEDO公募プロジェクト「グリーンイノベーション基金事業/次世代デジタルインフラの構築」において当社の「高品位8インチSiC単結晶・ウェハの製造技術開発」が採択され、2022年度からの稼働に向けて取り組みを開始しております。」

    湘南リサーチセンターの開設、新たなSiC単結晶・ウェハ製造技術開発の採択・開始という具体的な研究開発拠点およびテーマの進展を記載している。年間研究開発費は5,448百万円であった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,041百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費4,041百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は5,744百万円であり、主な研究開発の概要と成果は次のとおりであります。」

    研究開発費5,744百万円を計上し、機械学習、半導体材料、電解液、ノンフロン製品、カーボンニュートラル関連などの研究開発を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,241百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費4,241百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,843百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費2,843百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,403百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,403百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は5,866百万円であり、主な研究開発の概要と成果は次のとおりであります。」

    年間研究開発費5,866百万円を計上し、機械学習を取り入れた商品開発、次世代二次電池材料、医農薬中間体及びノンフロン製品の開発を進めている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,435百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費4,435百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,958百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費2,958百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,464百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費1,464百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発力の強化を目的として化学研究所の第3研究棟(2018年4月)が、研究開発から量産化への更なるスピードアップを目的として化成品生産技術センター(2018年7月)が、それぞれ稼動致しました。」

    前期に稼動予定としていた化学研究所第3研究棟および化成品生産技術センターが、2018年4月・7月に実際に稼動した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,316百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費4,316百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,838百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,838百万円を計上しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,339百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費1,339百万円を示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「研究開発力の強化を目的として化学研究所の第3研究棟(2018年4月)が、研究開発から量産化への更なるスピードアップを目的として生産技術センター(2018年夏)が、それぞれ稼動致します。」

    化学研究所第3研究棟の2018年4月稼働と、生産技術センターの2018年夏稼働という具体的な研究開発・量産化支援拠点の進展を記載している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,393百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費4,393百万円を示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,905百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費2,905百万円を示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,500百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費を示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「最後になりますが、研究開発から量産化への更なるスピードアップを目的として化成品生産技術センターの新設準備も進めております。」

    研究開発体制について、研究開発から量産化までの迅速化を目的とした生産技術センター新設準備という具体的な施策を記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,156百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費4,156百万円を示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,927百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費を示しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,416百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費を示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「10年先をも睨んだ研究開発体制の強化」

    研究開発テーマの見直し、重点テーマの絞り込み、研究人員の再配置にも取り組んでいる。
一緒に動いた変遷

「ガラス・化成品生産設備への継続投資」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ガラス・化成品生産設備への継続投資6回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とした政策保有株式6回
  4. 3内部留保を考慮した安定的な配当5回
  5. 4環境対応・省エネルギー化の推進5回
  6. 5生産販売体制の強化と原価低減・経営効率化4回
  7. 6既存ベース事業の構造改革4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セントラル硝子の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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