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セントラル硝子(4044)・方針再掲

内部留保を考慮した安定的な配当

FY2016に初出。36回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額                85円00銭」

    安定配当の方針および2025~2027年度の1株当たり170円を下限とする方針に沿い、中間配当85円を決議している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「安定配当継続の基本方針に則り、1株当たり170円を下限配当とさせていただきたいと考えます。」

    安定配当の方針を維持しつつ、当期の年間配当を1株当たり170円とし、2025~2027年度について170円を下限配当とする方針を示した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額                2,149百万円 (ロ)1株当たりの金額                85円00銭」

    安定配当の方針を維持しつつ、中間配当を1株当たり85円と決議した。前年同期の57円50銭から増加している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の期末配当金は、1株につき101円50銭とし、年間の配当金は中間配当金57円50銭と合わせて、1株当たり159円となります。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、年間配当を前期の115円から159円へ増加させた。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額                 57円50銭」

    安定配当方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり57円50銭と決議した。前年同期の中間配当37円50銭から増加している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月24日開催の取締役会(注) 普通株式 1,920 77.50 2023年3月31日 2023年6月8日」

    安定配当方針に沿い、1株当たり77円50銭の期末配当を決議・支払っている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の期末配当金は、1株につき77円50銭とし、年間の配当金は中間配当金37円50銭と合わせて、1株当たり115円となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前期の75円から115円へ増加させた。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額          1,466百万円 (ロ)1株当たりの金額                 37円50銭」

    安定配当方針に沿って、1株当たり37円50銭の中間配当を決議・支払っている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日開催の取締役会において、第108期の期末配当を行うことを決議しました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり37円50銭の期末配当を実施している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金は、1株につき37円50銭とし、年間の配当金は中間配当金37円50銭と合わせて、1株当たり75円となります。」

    内部留保、研究開発、設備投資を考慮した安定配当方針を継続し、年間配当は1株当たり75円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり37円50銭の中間配当を決議し、2021年12月1日に支払っている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の期末配当金は、1株につき37円50銭とし、年間の配当金は中間配当金37円50銭と合わせて、1株当たり75円となります。」

    内部留保、研究開発、設備投資を考慮した安定配当方針を継続し、年間配当は1株当たり75円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり37円50銭の中間配当を決議し、2020年12月1日に支払っている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額         1,518百万円 (ロ)1株当たりの金額                37円50銭」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり37円50銭の中間配当を決議している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月21日開催の取締役会において、第106期の期末配当を行うことを決議しました。」

    安定配当方針に沿って、1株当たり37円50銭の期末配当を決議し、2020年6月5日に支払っている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「これにより、期末配当金は、1株につき37円50銭とし、これにより年間の配当金は、中間配当金37円50銭と合わせて1株当たり75円と決定しました。」

    安定配当方針を継続し、年間配当は1株当たり75円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額                 37円50銭」

    2019年10月31日決議の中間配当について、1株当たり37円50銭を2019年12月2日に支払ったことを記載しており、安定配当方針に沿う還元を継続している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。 (イ)中間配当による配当金の総額         1,518百万円 (ロ)1株当たりの金額                37円50銭」

    安定配当の方針を維持しつつ、中間配当を1株当たり37円50銭と決議した。前期中間配当25円から増加し、年間配当は期末配当50円と合わせて87円50銭となる。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月22日開催の取締役会において、第105期の期末配当を行うことを決議しました。 (イ)期末配当金総額              2,025百万円 (ロ)1株当たり期末配当金             50円00銭」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり50円の期末配当を決議し、年間配当は中間配当25円と合わせて75円となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「これにより、期末配当金は、1株につき50円とし、これにより年間の配当金は、中間配当金25円と合わせて1株当たり75円と決定しました。」

    安定配当の基本方針と株主総還元性向・DOEの目標を維持しつつ、当事業年度の年間配当を1株当たり75円と決定した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり25円、総額1,012百万円の中間配当を決議し、2018年12月3日に支払っている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり25円の中間配当を決議している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月23日開催の取締役会において、第104期の期末配当を行うことを決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり25円の期末配当を決議している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「長期的視点に立って業績に見合った安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    内部留保、研究開発、設備投資を考慮した安定配当の方針を継続し、年間配当は株式併合考慮後で1株当たり50円と説明している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり5円の中間配当を実施している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり5円の中間配当を決議している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月26日開催の取締役会において、第103期の期末配当を行うことを決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり5円の期末配当を実施している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「この方針のもと、業績の状況も踏まえ、期末配当金は、1株につき5円とし、これにより年間の配当金は、中間配当金6円(創立80周年記念配当1円含む)と合わせて1株当たり11円と決定しました。」

    安定配当の基本方針は維持しつつ、年間配当を前期の10円から11円へ増加させた。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿う具体的な配当として、1株当たり6円の中間配当の支払いを記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当を次のとおり決議しました。」

    安定配当の方針に沿う具体的な配当として、1株当たり6円の中間配当を決議している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月20日開催の取締役会において、第102期の期末配当を行うことを決議しました。」

    安定配当の方針に沿って、1株当たり5円の期末配当を実施している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「企業体質の強化を図るため、研究開発や設備投資など将来の事業展開のための内部留保の充実を考慮しつつ、長期的視点に立って業績に見合った安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    中間配当と期末配当の年二回を基本とし、当期の年間配当は1株当たり10円とした。
一緒に動いた変遷

「長期視点での研究開発体制の強化」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期視点での研究開発体制の強化5回
  3. 2ガラス・化成品生産設備への継続投資5回
  4. 3環境対応・省エネルギー化の推進4回
  5. 4取引関係の維持・強化を目的とした政策保有株式4回
  6. 5生産販売体制の強化と原価低減・経営効率化3回
  7. 6透明性・公正性と迅速・効率的な経営体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セントラル硝子の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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