トクヤマ(4043)・方針前進
人権方針・人権デュー・ディリジェンスの導入
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-10-07。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理156社が書いているテーマ・逆風6社・追い風160社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-07前進ガバナンス
「人権デュー・ディリジェンスの実施等」
人権デュー・ディリジェンスを2025年度実績および2026年度目標の項目として継続して開示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「2025年はこれを「サステナブル調達ガイドライン」に改正し、物流業者や役務提供者などを含めた活動へと拡大しました。」
人権デュー・ディリジェンスの対象を物流業者・役務提供者へ拡大し、サプライヤー窓口の設置、eラーニング受講率99%、高リスク先へのエンゲージメント等を実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「人権尊重をあらゆる事業活動の基本に据え、企業としての人権尊重責任を果たすため、「トクヤマグループ人権方針」を制定しました。」
2022年12月1日に人権方針を制定・公開し、人権デュー・ディリジェンス、救済・苦情処理、サプライチェーンへのCSR調達ガイドライン適用を進める方針を初めて独立したテーマとして開示した。