東ソー(4042)・施策前進
臭素製造設備の効率化投資
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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臭素製造設備の効率化・能力増強投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「機能商品事業においては、当社における臭素の能力増強を始めとして、17,403百万円の設備投資を実施いたしました。」
臭素製造設備について、計画中の生産能力増強に関連して、当年度に174億03百万円の機能商品事業設備投資を実施した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「提出会社 南陽事業所 (山口県周南市) 機能商品 臭素 製造設備 10,000 345 自己資金及び借入金 2020年6月 2023年1月 生産能力30%増」
過去の臭素製造設備の効率化投資とは別に、南陽事業所で総額100億円、生産能力30%増、2023年1月完了予定の新たな臭素製造設備計画を示した。 - FY2017削除有価証券報告書
「臭素事業の更なる基盤強化」
前年に記載された臭素製造設備の効率化投資・平成29年春完工予定は、今回の有価証券報告書では個別施策として記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「臭素事業の更なる基盤強化を図るために、臭素製造設備の効率化投資(平成29年春完工予定)を実施いたします。」
平成29年春の完工予定を示した設備効率化投資である。