Komori
片倉コープアグリ(4031)・リスク対処

販売先の与信及び借入金の金利・流動性リスク

FY2016に初出。26回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
信用・有価証券市場・金利・流動性の複合金融リスク管理32社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。19社中7社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「当年度における営業活動による資金の増加は5,274百万円(前連結会計年度は152百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは152百万円から5,274百万円へ増加し、短期借入金も12,310百万円から9,000百万円へ減少した。資金流動性に関する状況は前年度から改善している。
  2. 2026-05-15対処決算

    「営業活動による資金の増加は5,274百万円(前連結会計年度は152百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが大幅に増加し、短期借入金も12,310百万円から9,000百万円へ減少した。一方、長期借入金は増加している。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動による資金の増加は2,617百万円(前中間連結会計期間は280百万円の減少)となりました。これは、主に、仕入債務の減少(△1,215百万円)、棚卸資産の増加(△1,271百万円)等により減少しましたが、売上債権の減少(5,046百万円)等により増加したことによるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の280百万円の減少から2,617百万円の増加に転じた。短期借入金は1,590百万円減少した一方、構造改革資金として長期借入金2,000百万円を調達している。
  4. FY2025短期借入金増加と営業キャッシュ・フロー縮小有価証券報告書

    「営業活動による資金の増加は152百万円(前連結会計年度は1,516百万円の増加)となりました。これは、主に棚卸資産の増加(△702百万円)、仕入債務の減少(△1,438百万円)により減少しました。」

    営業キャッシュ・フローが1,516百万円から152百万円へ減少し、短期借入金も9,890百万円から12,310百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性に関するリスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性に関するリスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性に関するリスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「営業債権については、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、有効期限を1年以内とした信用限度を設定し管理する体制としております。」

    販売先の信用リスクに対する取引先別の期日・残高管理及び信用限度設定が継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性に関するリスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性に関するリスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業債権については、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、有効期限を1年以内とした信用限度を設定し管理する体制としております。」

    販売先の与信リスク、変動金利による金利リスク及び流動性リスクと、それらの管理方針が継続している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業債権については、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、有効期限を1年以内とした信用限度を設定し管理する体制としております。」

    販売先の信用リスクに対し、取引先別の期日・残高管理及び信用限度設定を行う方針が具体的に記載されている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他一般の販売先向けは一定程度の与信リスクを負担しているため、与信管理規程によるリスク管理を行っていますが、販売先の経営状況によっては、当社グループの業績・財務に影響を及ぼす可能性があります。」

    一般販売先の与信リスクと、与信管理規程による管理方針が継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    販売先の与信、借入金の金利及び流動性リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「その他一般の販売先向けは一定程度の与信リスクを負担しているため、与信管理規程によるリスク管理を行っていますが、販売先の経営状況によっては、当社グループの業績・財務に影響を及ぼす可能性があります。」

    販売先の信用リスクに加え、金融商品注記では変動金利による金利リスク及び支払不能となる流動性リスクを示している。
一緒に動いた変遷

「全国拠点を活用した地域密着型の肥料事業基盤強化」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全国拠点を活用した地域密着型の肥料事業基盤強化3回
  3. 2事業・開発領域、生産販売開発体制及びコスト効率の強化3回
  4. 3複合商業施設による安定収益源の確保3回
  5. 4高付加価値化粧品原料の国内外市場開拓3回
  6. 52018~2020年度の中期経営計画による次世代企業基盤構築3回
  7. 6環境調和型農業と新肥料・新技術の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
片倉コープアグリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。