長期経営ビジョン「MOVING-10」
FY2020に初出。20回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-21。
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- FY2026後退有価証券報告書
「第164期(2029年度)に以下の経営指標を目指します。 ROE 8%以上 営業利益 45億円」
長期経営ビジョン「MOVING-10」の2029年度目標が、従来の営業利益率15%以上・ROE12%以上から、ROE8%以上・営業利益45億円へ変更され、指標の範囲と水準が見直されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」のもと、成長事業である化粧品原料及び電子材料分野の更なる拡大と新規事業創出に取り組むとともに、汎用製品分野では市場環境の変化に応じて事業構造の改革を行うことで、より一層の企業価値向上を図ってまいりました。」
長期経営ビジョン「MOVING-10」の下で、後継の中期経営計画「MOVING-10 STAGE2」に基づく成長事業拡大、新規事業創出、汎用製品分野の構造改革を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、2019年12月に創立100周年を迎え、次の100年に向けた新たな長期経営ビジョン「MOVING-10」及び3ヶ年の新中期経営計画(2024-2026年度)「MOVING-10 STAGE2」を策定いたしました。」
長期経営ビジョン「MOVING-10」は維持しつつ、4ヶ年の「STAGE1」から2024~2026年度の3ヶ年「STAGE2」へ中期計画を移行している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」に沿って、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」に沿って、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期実績 最終年度:2024年3月期 売上高 547億円 550億円 営業利益 42億円 75億円 営業利益率 7.7% 14% ROE 5.7% 9% EBITDA 76億円 110億円」
MOVING-10 STAGE1について、2023年3月期実績を更新した。売上高547億円は最終目標550億円に近づいた一方、営業利益42億円、営業利益率7.7%、ROE5.7%、EBITDA76億円は最終目標を下回っている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2022目標に対する実績・予想を開示有価証券報告書
「2022年3月期実績 2023年3月期予想 最終年度:2024年3月期 売上高 463億円 540億円 550億円 営業利益 36億円 39億円 75億円 営業利益率 7.9% 8.4% 14% ROE 5.6% 5.6% 9% EBITDA 71億円 71億円 110億円」
「MOVING-10 STAGE1」について、2022年3月期実績、2023年3月期予想、2024年3月期最終目標を並べ、売上高・営業利益・営業利益率・ROE・EBITDAの進捗を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、2019年にスタートさせた中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を引き続き実行している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、昨年スタートさせた中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
長期経営ビジョンに基づく中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」と、その重点施策を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは、昨年スタートさせた中期経営計画「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力するとともに、製造原価の低減、業務効率の向上に取り組んでまいりました。」
昨年開始した「MOVING-10 STAGE1」のもと、「変革による拡大」と「新素材の創出」に注力する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは次の100年に向けた新たな長期経営ビジョン「MOVING-10」および4ヶ年の新中期経営計画(2020-2023年度)「MOVING-10 STAGE1」を策定いたしました。10年後の164期(2029年度)に以下の経営指標を目指します。営業利益率 : 15%以上 ROE : 12%以上」
MOVING-10とMOVING-10 STAGE1を継続し、2029年度の営業利益率15%以上・ROE12%以上という長期目標を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは次の100年に向けた新たな長期経営ビジョン「MOVING-10」および4ヶ年の新中期経営計画(2020-2023年度)「MOVING-10 STAGE1」を策定いたしました。10年後の164期(2029年度)に以下の経営指標を目指します。営業利益率:15%以上 ROE:12%以上」
次の100年に向けた10年間の長期ビジョンとして、2029年度の営業利益率15%以上、ROE12%以上を掲げ、収益性重視、機能品へのポートフォリオシフト、成長事業への経営資源移行を進める。