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多木化学(4025)・事実配当総額・1株配当額の増加

普通株式への配当金支払い

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10引き上げfinance.yahoo.co.jp

    「配当も前期比30円増の105円へ増額予定です。」

    記事では、普通株式の配当予定額が前期比30円増の105円と報じられている。
  2. FY2026-H1配当総額・1株配当額の増加有価証券報告書

    「令和8年3月26日 定時株主総会 普通株式 625 75 令和7年12月31日 令和8年3月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額625百万円、1株当たり75円の配当を支払った。前年同期の466百万円・55円から増加している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり60円の普通配当に10円の特別配当と創業140周年を記念し5円の記念配当を加え、合計で75円を予定しております。」

    前期の1株当たり55円から、普通配当60円、特別配当10円、創業140周年記念配当5円の合計75円へ増配を予定している。
  4. FY2025-H1配当額の増加有価証券報告書

    「令和7年3月27日 定時株主総会 普通株式 466 55 令和6年12月31日 令和7年3月28日 利益剰余金」

    普通株式の配当総額は466百万円、1株当たり配当額は55円となり、前年同期の423百万円・50円から増加した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が4億23百万円あったことなどにより」

    普通株式について、配当総額423百万円、1株当たり50円の期末配当支払いが確認され、前期の配当水準が継続している。
  6. FY2024-Q1配当総額減少・1株配当額維持有価証券報告書

    「令和6年3月27日 定時株主総会 普通株式 423 50 令和5年12月31日 令和6年3月28日 利益剰余金」

    1株当たり配当額は50円で前期と同水準だが、配当総額は前期の432百万円から423百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和5年3月29日 定時株主総会 普通株式 432 50 令和4年12月31日 令和5年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額432百万円、1株当たり50円の期末配当支払いが継続して開示されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「令和5年3月29日 定時株主総会 普通株式 432 50 令和4年12月31日 令和5年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額432百万円、1株当たり50円の期末配当支払いが継続して開示されている。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「1株当たり45円の普通配当に「プライム市場」への移行を記念し5円の記念配当を加え、50円といたしました。」

    1株当たり配当額50円は前年と同水準だが、当期は普通配当45円に東京証券取引所プライム市場移行の記念配当5円を加えた構成とされた。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が4億32百万円あったことなどにより」

    普通株式について、配当総額432百万円、1株当たり50円の期末配当支払いが継続して開示されている。
  11. FY2022-Q1配当総額・1株配当額の増加有価証券報告書

    「令和4年3月29日 定時株主総会 普通株式 432 50 令和3年12月31日 令和4年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額432百万円、1株当たり50円の配当支払いが開示され、前年同期の389百万円・45円から増加している。
  12. FY2021普通配当・特別配当による増配有価証券報告書

    「1株当たり45円の普通配当に5円の特別配当を加え、50円といたしました。」

    前期の1株当たり45円から、普通配当45円に特別配当5円を加えた50円へ増加した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年3月30日 定時株主総会 普通株式 389 45 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額389百万円、1株当たり45円の期末配当支払いが継続して開示されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が3億89百万円あったことなどにより」

    普通株式について、配当総額389百万円、1株当たり45円の配当支払いが継続して開示されている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 389 45 令和2年12月31日 令和3年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額389百万円、1株当たり45円の期末配当支払いが開示され、前期通期の配当方針・水準が確認されている。
  16. FY20201株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、企業体質の強化、将来の事業展開、業績のほか諸般の事情を総合的に勘案し、1株につき45円といたしました。」

    株式分割後の1株当たり期末配当は前期の40円から45円へ増加し、配当総額は389百万円となった。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「令和2年3月26日開催の第101回定時株主総会 普通株式 345 40」

    普通株式について、配当総額345百万円、株式分割後の1株当たり40円の期末配当が開示されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年3月28日 定時株主総会 普通株式 345 80 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額345百万円、1株当たり80円の配当支払いが継続して開示されている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が3億45百万円あったことなどにより」

    普通株式について、配当総額345百万円、1株当たり80円の配当支払いが継続して開示されている。
  20. FY2019-Q1配当総額・1株配当額の増加有価証券報告書

    「普通株式 345 80 平成30年12月31日 平成31年3月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額345百万円、1株当たり80円の配当支払いが開示されている。前期の323百万円・75円から増加しているが、1株当たり配当額は株式分割前の金額である。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、企業体質の強化、将来の事業展開、業績のほか諸般の事情を総合的に勘案するとともに、明治18年創業の後、大正7年に株式会社組織に改めて以来、平成30年で100周年を迎えたことから、これまでご支援いただきました株主の皆様への感謝の意を表するため、1株につき70円の普通配当に10円の記念配当を加え、合計で80円といたしました。」

    普通配当70円に100周年記念配当10円を加えた1株当たり80円の期末配当が開示され、前期の75円からの増加が通期で確定している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 323 75 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額323百万円、1株当たり75円の配当支払いが引き続き開示されている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が3億23百万円あったことなどにより」

    普通株式について、配当総額323百万円、1株当たり75円の配当支払いが引き続き開示されている。
  24. FY2018-Q1配当総額・1株配当額の増加有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 323 75 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    当第1四半期は普通株式について配当総額323百万円、1株当たり75円の配当支払いが開示されている。平成29年7月の株式併合後の表示であり、前回の配当額から変化している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 302 14 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額302百万円、1株当たり14円の配当支払いが継続して開示されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 302 14 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額302百万円、1株当たり14円の配当支払いが継続して開示されている。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 302 14 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額302百万円、1株当たり14円の配当支払いが開示されている。
  28. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日開催の第98回定時株主総会 普通株式 302 14」

    普通株式について、配当総額302百万円、1株当たり14円の配当支払いが開示されている。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月30日 定時株主総会 普通株式 302 14 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額302百万円、1株当たり14円の配当支払いが開示されている。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「配当金の支払による支出が3億2百万円ありました」

    当四半期累計期間に普通株式配当302百万円、1株当たり14円の支払いが開示されている。
一緒に動いた変遷

「基盤事業の収益力強化」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1基盤事業の収益力強化3回
  3. 2建材事業におけるエネルギー費用の大幅な低減3回
  4. 3石油・ガス価格上昇と製品価格転嫁遅延によるエネルギーコストリスク3回
  5. 4第11次中期3カ年経営計画(P130R)の推進2回
  6. 5水処理薬剤などの販売価格下落による収益圧迫2回
  7. 6荷動き低調による運輸事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
多木化学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
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