多木化学(4025)・事実対処
投資有価証券評価損25百万円の計上
FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
多木化学がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8 0」
投資有価証券評価損は前年同期の8百万円から当中間期の0百万円へ減少し、評価損負担が軽減した。 - 2026-08-06対処業績予想の修正
「投資有価証券評価損 8 0」
投資有価証券評価損は前年中間期の8百万円から当中間期には0百万円となった。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「特別損失 固定資産売却損 - 0 固定資産除却損 10 37 投資有価証券評価損 - 8」
前年同期にはなかった投資有価証券評価損8百万円が当中間期に計上され、評価リスクが実績化した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について125百万円(その他有価証券で市場価格のない株式等)減損処理を行っております。」
有価証券評価リスクが、前期3百万円から当期125百万円の減損処理へ拡大して実績化した。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5 -」
投資有価証券評価損は前年同期の5百万円に対し、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2021投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について3百万円(その他有価証券で時価のない株式)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前期82百万円から当期3百万円へ減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 25 5」
投資有価証券評価損は前年同期25百万円に対し、当第3四半期連結累計期間は5百万円計上されている。 - FY2021-Q2第2四半期評価損5百万円計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 25 5」
投資有価証券評価損は、前年同期の25百万円に対し、当第2四半期連結累計期間は5百万円計上されている。 - FY2020通期評価損82百万円の計上有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 - 82」
第3四半期までの投資有価証券評価損25百万円から、通期では82百万円の評価損が計上された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 - 25」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損25百万円を特別損失として計上した。前年同期には計上されていない。