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クリーマ(4017)・施策前進

FANTIST子会社化によるアーティスト・クリエイター支援領域の拡張

FY2021に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-15。

23記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – 2026-10-152021: 320212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「「FANTIST」では、公式レッスンの拡充を進め、講師やコンテンツのラインナップを強化するなど、多様な学びのニーズに応えるコンテンツ開発と新たなユーザー層の獲得に取り組みました。」

    FANTISTで公式レッスン、講師、コンテンツのラインナップを拡充し、新たなユーザー層の獲得に向けたコンテンツ開発を進めた。
  2. 2026-07-15前進決算

    「「FANTIST」では、成長性と収益性の高い公式コースに注力し、アート・ハンドメイド領域に加え、健康・暮らし・小規模事業者向けスキル等のテーマを中心に公式コースの拡充を進めるとともに、来期以降の成長ドライバーとなり得る新たな取り組みの検証を進めました。」

    公式コースの対象テーマを広げ、将来の成長施策の検証も進めた。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「以降、FANTISTは順調に成長を続け、現在ではレッスン動画数が2,700本を超え、日本最大級のコンテンツ規模へと拡大しています。」

    FANTISTのレッスン動画数が2,700本を超え、日本最大級のコンテンツ規模に拡大した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、「FANTIST」では、クリエイターが制作・販売するレッスン動画に加え、自社開発の公式コースレッスンの拡充が順調に進み、レッスン動画数は同領域において国内最大級の規模に拡大しました。」

    FANTISTで自社開発の公式コースレッスンの拡充が進み、レッスン動画数が同領域で国内最大級の規模に拡大した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「以降、FANTISTは順調に成長を続け、現在ではレッスン動画数が2,500本を超え、日本最大級のコンテンツ規模へと拡大しています。」

    FANTISTのレッスン動画数が2,500本を超え、日本最大級のコンテンツ規模に拡大した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、クリエイターが製作・販売するレッスン動画に加え、FANTISTのオリジナルコンテンツである「FANTIST公式コースレッスン」の数も順調に成長し、レッスン動画数は同領域において日本最大級の規模にまで拡大しております。その結果、売上高は60,828千円(前年同期比179%)と大幅な成長を実現しました。」

    FANTIST公式コースレッスンの数が成長し、レッスン動画数が同領域で日本最大級の規模に拡大した。売上高は60,828千円、前年同期比179%となった。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・レッスン動画数ともに順調に成長し、日本最大級の規模にまで拡大しております。その結果、売上高は28,568千円(前年同期比174%)と大幅な成長を続けています。」

    FANTISTは参加クリエイター数・レッスン動画数が成長し、日本最大級の規模に拡大した。売上高は28,568千円、前年同期比174%となった。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンを提供するコースレッスン動画も順調に拡張いたしました。結果として、売上高は80,872千円(前期比255%)と大幅な成長を続けています。」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数およびコースレッスン動画が拡張した。新サービス群の売上高は80,872千円、前期比255%となった。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンを提供するコースレッスン動画も順調に拡張いたしました。結果として、売上高は55,968千円(前年同期比297%)と大幅な成長を続けている」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数の成長が続き、初学者向けコースレッスン動画が拡張した。売上高は55,968千円、前年同期比297%となった。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンを提供するコースレッスン動画も順調に拡張しております。結果として、売上高は33,982千円(前年同期比254.9%増)と大幅な成長を続けている」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数の成長が続き、初学者向けコースレッスン動画が拡張した。売上高も33,982千円、前年同期比254.9%増となった。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンコースを提供するFANTIST公式コースも順調に拡張しております。」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数の成長が続き、初学者向けのFANTIST公式コースも「提供開始」から拡張段階へ進んでいる。
  12. FY2023悪化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社FANTISTにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、将来の収益見通しと回収可能性を勘案し、回収可能額をゼロとして減損損失を計上しております。」

    FANTISTについて、将来の収益見通しと回収可能性を踏まえ、のれん20,743千円を全額減損した。一方、事業面では参加クリエイター数・出品動画数の成長と公式コース提供を記載している。
  13. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンコースを提供するFANTIST公式コースの提供も開始しました。」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数が成長し、初学者向けのFANTIST公式コースを提供している状況を継続している。
  14. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンコースを提供するFANTIST公式コースの提供も開始しました。」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数が成長し、初学者向けのFANTIST公式コースを提供している状況を継続している。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンコースを提供するFANTIST公式コースの提供も開始しました。」

    FANTISTで参加クリエイター数・出品動画数が成長し、さらに初学者向けの体系的なFANTIST公式コースの提供を開始した。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、様々なジャンルの人気アーティストがレッスン動画を販売するレッスン動画配信プラットフォーム「FANTIST」においても、参加アーティスト数・出品動画数ともに順調に成長しております。」

    FANTISTの子会社化後、参加アーティスト数と出品動画数がともに成長している状況を継続して記載している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、みなし取得日を2021年3月31日としているため、第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、当第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」

    FANTISTについて、第1四半期の貸借対照表のみの連結から、第2四半期会計期間より損益計算書も連結する段階に進んだ。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年4月9日開催の取締役会において、株式会社FANTISTの株式を取得して同社を子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結、2021年4月26日付にて株式を取得しております。」

    2021年4月26日にFANTIST株式を取得し、100%の議決権比率で子会社化した。みなし取得日を2021年3月31日として貸借対照表を連結し、CreemaとFANTIST間の作品・レッスン動画販売連携による顧客体験向上を子会社化の理由として記載している。
  19. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、2021年4月9日開催の取締役会において、株式会社FANTISTの株式を取得して同社を子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結いたしました。」

    2021年4月の株式取得決議・契約締結を記載し、レッスン動画販売プラットフォームとの連携による支援領域拡張を示している。
一緒に動いた変遷

「クリエイター・作品・アプリ利用基盤の拡大」は、この変遷が動いた23回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1716121097★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クリエイター・作品・アプリ利用基盤の拡大17回
  3. 2売上・営業利益・経常利益・純利益の計上16回
  4. 3イベント・ストアサービスの展開12回
  5. 4企業・地方公共団体向けの外部広告・PR支援10回
  6. 5「Creema」のユーザビリティと顧客サポートの改善9回
  7. 6マーケットプレイスを基盤とした複数サービス展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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