Komori
クリーマ(4017)・施策前進

全サービスの連携による認知度・市場の拡大と経済圏の確立

FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
6年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12021: 320212022: 320222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
複数サービス連携による顧客接点・提供価値向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「あわせて、「Creema」と「Creema SPRINGS」間のポイント連携の強化など、数々の戦略的施策を通じて「クリーマ経済圏」の拡充を推進いたしました。」

    CreemaとCreema SPRINGS間のポイント連携を全面的に開始し、サービス間連携を具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「クリエイターの活動を支援するサービスを様々な角度から展開し、クリーマ経済圏の確立と、クラフトカルチャーの発展に取り組んでいます。」

    複数のクリエイター支援サービスを連携・展開し、クリーマ経済圏の確立とクラフトカルチャーの発展を目指す方針を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらのサービスを相互に連携させることで、ユーザー価値の最大化、認知度向上、市場拡大、そしてクリーマ経済圏の確立を進めています。」

    サービス間連携によりユーザー価値、市場、クリーマ経済圏を拡大する方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、「クリーマ経済圏」の確立を継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「これら全ての施策を連携させながら、全体の顧客価値の最大化を図ると同時に、当社サービス及び市場の拡大、「クリーマ経済圏」の確立に取り組んで参ります。」

    全サービス・施策の連携による顧客価値、サービス・市場の拡大、「クリーマ経済圏」の確立を継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおり」

    全サービスの連携によるユーザー価値の最大化、認知度・市場の拡大、クリーマ経済圏の確立を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    全サービスの連携目的に「ユーザー価値の最大化」を加え、経済圏確立に向けた取り組みを通期でも継続している。
  16. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「これら全てのサービスを連携させることにより、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んでおります。」

    複数サービスの連携を、認知度向上、市場拡大、クリーマ経済圏の確立に結びつける方針を示している。
一緒に動いた変遷

「マーケットプレイスを基盤とした複数サービス展開」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケットプレイスを基盤とした複数サービス展開3回
  3. 2イベント・ストアサービスの展開3回
  4. 3クリエイター・作品・アプリ利用基盤の拡大3回
  5. 4マーケットプレイスの成長と巣ごもり消費の取り込み2回
  6. 5「Creema」のユーザビリティと顧客サポートの改善2回
  7. 6売上・営業利益・経常利益・純利益の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全サービスの連携による認知度・市場の拡大と経済圏の確立|クリーマ(4017)の変遷 | Komori