カラダノート(4014)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-10)では「前進」
ウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開加速
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
強い商品カテゴリーの育成と健康関連事業の創出19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレート・ビジョンのもと、家族のつながりを起点にウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開をより加速してまいります。」
ウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開を加速する方針と市場区分を継続して示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレート・ビジョンのもと、家族のつながりを起点にウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開をより加速してまいります。」
ウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開を加速する方針と市場区分を引き続き示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのため、当社は「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレート・ビジョンのもと、家族のつながりを起点にウェルネス・ヘルスケア市場での事業展開をより加速してまいります。」
ウェルネス市場約15兆円、狭義のヘルスケア市場約31兆円、シックケア市場約41兆円という市場区分を示し、家族のつながりを起点にウェルネス・ヘルスケア領域への展開を加速する方針を初めて独立した戦略として記載している。