トレードワークス(3997)・施策前進
グループ間連携・シナジーの強化
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドとの資本業務提携に基づく協業においては、タイの証券会社向け共同サービスの提供に向けた取り組みが具体化するなど」
資本業務提携に基づくグループ間協業が、タイの証券会社向け共同サービスという具体的な海外案件へ進展した。 - 2026-05-08前進決算説明資料
「金融機関顧客基盤へのクロスセル深耕を加速 ■ 新規エンタープライズ案件の獲得を同時推進」
THXLABとの提携を含む次世代デジタルインフラについて、既存の金融機関顧客基盤への横展開と新規エンタープライズ案件の獲得を具体的な展開方針として示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「トレードワークスグループとしてさらに成長すべく、グループ方針である「お客様の期待を超える商品・サービスの継続的な提供を通じてあらゆるお客様のさらなる満足の確保、維持、向上」に沿った形で、グループ間の更なる連携やシナジーの強化を推進してまいります。」
組織変更後のグループ間連携とシナジー強化を、商品・サービス提供を通じた顧客満足向上の施策として明示している。