トレードワークス(3997)・施策前進
第三者割当増資による財務基盤・金融サービス投資
FY2024に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資による金融・証券システム基盤投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「(2)発行新株式数 普通株式 2,000,000株 (4)調達資金の額 858,000,000円 2.調達する資金の具体的な使途 ①財務基盤の強化 ②次期証券・金融システム基盤開発及びスキーム構築 ③AI分野への投資」
東海東京フィナンシャル・ホールディングスとの第三者割当増資により、普通株式2,000,000株、858,000,000円を調達し、次期証券・金融システム基盤開発及びAI分野への投資等に充当する計画を実行段階へ進めた。 - FY2025前進有価証券報告書
「本第三者割当増資 (1)発行した株式の種類及び数 普通株式 456,000株 (3)払込金額の総額 539,448,000円 (7)資金の使途 ① 財務基盤の強化 ② システム品質と生産性の向上 ③ インターネット取引システムの商品・機能拡充 ④ 新たな金融サービス基盤の構築」
第三者割当増資により539,448千円の調達を実行し、財務基盤、システム品質・生産性、インターネット取引システム及び金融サービス基盤への充当を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「本第三者割当増資 (1)発行した株式の種類及び数 普通株式 456,000株 (3)払込金額の総額 539,448,000円 (5)払込期日 2025年3月4日 (7)資金の使途 ① 財務基盤の強化 ② システム品質と生産性の向上 ③ インターネット取引システムの商品・機能拡充 ④ 新たな金融サービス基盤の構築」
第三者割当増資による539,448千円の調達を実行し、財務基盤強化、システム品質・生産性向上、インターネット取引システムの機能拡充及び新たな金融サービス基盤構築への充当段階に進んだ。 - FY2024初出有価証券報告書
「3.調達する資金の具体的な使途 ①財務基盤の強化 ②システム品質と生産性の向上 ③インターネット取引システムの商品・機能拡充 ④新たな金融サービス基盤の構築」
2025年3月4日の第三者割当増資により456,000株、539,448千円を調達し、財務基盤、システム品質、生産性、商品機能及び新たな金融サービス基盤に充当する計画を示した。