ニーズウェル(3992)・施策再掲
複数子会社化と連結決算への移行
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張174社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、株式会社ニーズウェルが零壱製作株式会社、株式会社ビー・オー・スタジオ、株式会社コムソフトの3社を子会社とし、独立系の情報サービス企業として…情報サービス事業を営んでおります。」
零壱製作、ビー・オー・スタジオ、コムソフトの3社を連結子会社とするグループ体制を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「事業の状況といたしましては、連結決算への移行を機にこれまで以上にグループ各社とのシナジー創出に励みながら、全体での業績拡大に取り組んでおります。」
連結決算への移行完了後の段階として、グループ各社とのシナジー創出を通じた全体業績の拡大に取り組む方針を明示した。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年10月には、零壱製作株式会社、株式会社ビー・オー・スタジオ、株式会社コムソフトの3社を連結子会社、株式会社総研システムズを持分法適用会社とし、単体決算から連結決算に移行しました。」
FY2023第1四半期から、3社を連結子会社、1社を持分法適用会社とする連結決算への移行を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「これにより当社グループは、次期(2023年9月期)より零壱製作、ビー・オー・スタジオ、コムソフトの3社を連結子会社、総研システムズを持分法適用会社とし、単体決算から連結決算に移行することとしております。」
零壱製作、ビー・オー・スタジオ、コムソフトの3社を連結子会社、総研システムズを持分法適用会社とし、2023年9月期から単体決算から連結決算へ移行する方針を初めて明示している。