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ニーズウェル(3992)・方針再掲直近の決算(2026-08-06)では「引き上げ」

安定配当の継続と内部留保の確保

FY2017に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

23記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q22017: 12018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1060社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1084社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当性向45%を目安に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    配当性向45%を目安とし、内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針を継続している。当期は1株12円、連結配当性向51.2%を予定している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「これを受けて2025年1月より株主の皆様への一層の還元を継続的にお約束するため、これまで35%以上としていた配当性向の目安を45%以上へ引き上げることといたしました。これに伴い、2025年9月期の期末配当において普通配当3円の増配を実施し、1株当たり配当予想を普通配当12円へ変更いたしました。」

    配当性向の目安を従来の35%以上から45%以上へ引き上げ、2025年9月期の期末配当予想を普通配当12円へ変更した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当性向35%を目安に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。…当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり9円00銭の普通配当を実施することを決定いたしました。」

    配当性向35%を目安とする方針を継続し、当期は1株9円の普通配当を実施した。
  4. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社はこれまで配当性向の目安を30%としてまいりましたが、株主の皆様への一層の還元を継続的にお約束するため、配当性向の目安を35%と引き上げることといたしました。前述の増配(2024年9月期の配当予想1株当たり18円00銭)と、親会社株主に帰属する当期純利益の上方修正980百万円により算出した予想配当性向は、35.1%となる見込みです。」

    配当性向の目安を従来の30%から35%へ引き上げ、2024年9月期の配当予想を1株当たり18円、予想配当性向を35.1%とした。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり13円50銭の普通配当を実施することを決定いたしました。…次期の配当につきましては、…普通配当1円50銭を増配し、期末配当金1株当たり15円00銭、連結配当性向31.8%を予定しております。」

    当期は1株当たり13円50銭、連結配当性向31.7%を実施し、次期は1円50銭増配して15円、連結配当性向31.8%を予定している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月23日 定時株主総会 普通株式 197,244 20.0 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、FY2022の配当として1株当たり20円を支払った。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮したうえで、株主への利益還元に積極的に取り組んでいく方針であり、この方針に基づき、普通配当3円00銭を増配し、期末配当金1株当たり23円00銭、配当性向39.0%を予定しております。」

    FY2022の普通配当1株20円に対し、次期は3円増配して1株23円、配当性向39.0%を予定している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月22日 定時株主総会 普通株式 233,518 23.0 2021年9月30日 2021年12月23日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、設立35周年記念配当5円を含む1株当たり23円の配当を実施したことを記載している。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり23円00銭の配当(普通配当18円00銭、設立35周年記念配当5円00銭)を実施することを決定いたしました。…次期の配当につきましては、…普通配当2円00銭を増配し、期末配当金1株当たり20円00銭、配当性向47.5%を予定しております。」

    当期は記念配当を含む1株23円を実施し、次期は普通配当を2円増配して1株20円、配当性向47.5%を予定している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年12月22日 定時株主総会 普通株式 136,079 16.0 2020年9月30日 2020年12月23日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針に基づき、1株当たり16円の配当を実施した実績を記載している。
  11. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、中長期的な視点で業績や財務状況、投資計画の状況を考慮したうえで、株主への利益還元に積極的に取り組んでいく方針であり、配当性向30%を目途に利益還元していく予定であります。この方針に基づき、次期の配当につきましては、期末配当金1株当たり17円00銭を予定しております。」

    FY2020の1株当たり配当16円、配当性向39.0%に対し、次期配当を17円とする予定を示し、配当性向30%を目途とする具体的な還元方針を追加している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 114,525 13.5 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    従来の利益配分方針に基づき、1株当たり13円50銭の配当を決議・支払った。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 114,525 13.5 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    従来の利益配分方針に基づき、1株当たり13円50銭の配当を決議・支払った。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり13円50銭の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は32.8%となりました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に基づき、1株当たり13円50銭、配当性向32.8%を決定した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月21日 定時株主総会 普通株式 105,197 25 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    従来の利益配分方針に基づき、1株当たり25円の配当を決議・支払ったことを記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年12月21日定時株主総会…普通株式…1株当たり配当額25円…2018年12月25日」

    従来方針に基づき、1株当たり25円の配当を実施したことを第1四半期の配当支払額として記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり25円00銭の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は32.2%となりました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を行う方針に基づき、1株25円、配当性向32.2%の配当実績を示している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保と安定配当を両立させる利益配分方針を示している。
一緒に動いた変遷

「AI技術の提案・開発と自社AIエンジン」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI技術の提案・開発と自社AIエンジン6回
  3. 2自社・他社ソリューションを活用した提案型サービス5回
  4. 3事業規模の拡大と安定的な事業収益の確保5回
  5. 4ソリューション事業の立上げ5回
  6. 5プロジェクト管理の徹底と生産性・売上総利益率の改善5回
  7. 6社員の育成と働き甲斐・幸せの実現3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニーズウェルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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