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シェアリングテクノロジー(3989)・事実再掲

名泗コンサルタント売却・ホテル事業廃止に伴う非継続事業分類

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY20212020: 320202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度において以下の事業の損益、子会社株式売却損、事業整理損を非継続事業に分類したため、修正再表示し、当該非継続事業区分として表示しております。」

    ホテル事業、名泗コンサルタント、電子プリント、塩谷硝子、リアブロードに関する非継続事業表示を継続している。FY2021年度の非継続事業損益は発生していない。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度において以下の事業の損益、子会社株式売却損、事業整理損を非継続事業に分類したため、修正再表示し、当該非継続事業区分として表示しております。」

    ホテル事業、名泗コンサルタント、電子プリント、塩谷硝子及びリアブロードに関する損益等を非継続事業として表示する扱いを継続している。当第3四半期連結累計期間の非継続事業損益は発生していない。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度において以下の事業の損益、子会社株式売却損、事業整理損を非継続事業に分類したため、修正再表示し、当該非継続事業区分として表示しております。」

    ホテル事業、名泗コンサルタント、電子プリント、塩谷硝子及びリアブロードに関する損益等を非継続事業として表示する扱いを継続している。当第2四半期累計期間の非継続事業損益は発生していない。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「・当社が運営しております民泊型ホテル事業において、2020年2月28日に廃止の手続きを開始しております。 ・名泗コンサルタントの全株式を2020年3月10日に同社の代表取締役に売却しております。 ・電子プリントの全株式を2020年6月9日に同社の代表取締役及び従業員に売却しております。 ・塩谷硝子において、2020年5月19日に廃止の手続きを開始し、2020年9月24日に当社が吸収合併しております。 ・リアブロードの全株式を2020年8月31日に同社の代表取締役に売却しております。」

    FY2020年度には、ホテル事業・塩谷硝子の廃止、名泗コンサルタント・電子プリント・リアブロードの株式売却が非継続事業として整理され、対象範囲が確定した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期連結累計期間において以下の事業の損益、子会社株式売却損、事業整理損を非継続事業に分類するとともに、前第3四半期連結累計期間についても再表示し、当該非継続事業区分として表示しております。」

    従来のホテル事業及び名泗コンサルタントに加え、電子プリント及び塩谷硝子も非継続事業に分類された。非継続事業からの四半期損失は1,353,406千円で、子会社株式売却損998,239千円及び事業整理損378,043千円を含む。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「そのため、名泗コンサルタントの事業、ホテル事業の損益、子会社株式売却損、事業整理損を当第2四半期連結累計期間において非継続事業に分類するとともに、前第2四半期連結累計期間についても再表示し、当該非継続事業区分として表示しております。」

    名泗コンサルタントの売却及びホテル事業の廃止に伴い、両事業の損益等を非継続事業として表示し、前年同期の表示も組み替えた。非継続事業からの四半期損失は516,892千円で、子会社株式売却損340,157千円及びホテル事業廃止に伴う事業整理損143,610千円を含む。
一緒に動いた変遷

「FY2017-Q3累計の売上・利益実績」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1FY2017-Q3累計の売上・利益実績2回
  3. 2営業キャッシュ・フロー赤字と現金及び現金同等物の減少2回
  4. 3経営資源集中に向けた固定資産・子会社株式の譲渡2回
  5. 4有利子負債・金利上昇・資金調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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