シェアリングテクノロジー(3989)・施策前進
自社取引システムの機能拡充
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「主な設備投資としましては、当社のMoverや電話回線システムを始めとする事業拡充の投資によるものであります。」
基幹システム関連投資について、Mover及び電話回線システムへの年度投資実績が更新された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は210,907千円であります。主な設備投資としましては、当社のMoverや電話回線システムを始めとする事業拡充の投資によるものであります。」
基幹システム関連の投資について、Moverや電話回線システムを含む年度の設備投資実績が示された。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資等の総額は45,926千円であり、主に自社取引システム「SHARING PLACE」構築19,633千円、新規WEBサイトの制作6,572千円といったソフトウエア投資であります。」
自社取引システムについて、機能拡充の予定段階から当年度の構築投資実績へ進展。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「自社取引システムの機能拡充に伴う設備投資資金」
公募増資による調達資金の使途予定の一つ。