シェアリングテクノロジー(3989)・事実設備投資額が増加し車両取得中心となった
ソフトウェア投資とICT技術の戦略的活用
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024設備投資額が増加し車両取得中心となった有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は13,653千円であります。主な設備投資としましては、車両の取得によるものであります。」
設備投資額は前年度の11,254千円から13,653千円へ増加し、主な内容は車両取得であった。 - FY2021設備投資額が減少有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は89,603千円であります。主な設備投資としましては、当社のMoverや電話回線システムを始めとする事業拡充の投資によるものであります。」
Moverや電話回線システムへの投資は継続しているが、設備投資総額は前年度の210,907千円から89,603千円へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は210,907千円であります。主な設備投資としましては、当社のMoverや電話回線システムを始めとする事業拡充の投資によるものであります。」
ソフトウェア・ICT活用のテーマについて、Moverや電話回線システムを含む年間設備投資210,907千円の実績を記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、テクノロジーを活かした新たなサービスが続々と登場しており、今後の成長余地についても十分にある業界と考えられます。」
テクノロジーを活用したサービスの登場と成長余地を、事業環境の説明として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、テクノロジーを活かした新たなサービスが続々と登場しており、今後の成長余地についても十分にある業界と考えられます。」
テクノロジーを活用したサービスの登場と成長余地を、事業環境の説明として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、AIをはじめとするテクノロジーを活かした新たなサービスが続々と登場しており、今後の成長余地についても十分にある業界と考えられます。」
ICT・テクノロジー活用を成長余地のある事業環境として継続的に説明している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資等の総額は45,926千円であり、主に自社取引システム「SHARING PLACE」構築19,633千円、新規WEBサイトの制作6,572千円といったソフトウエア投資であります。」
ソフトウェア投資・ICT活用について、SHARING PLACE構築等の実際の投資額が示された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「幅広い分野でソフトウェア投資が堅調に推移いたしました。インターネットビジネスをはじめとして、官公庁、金融等の各分野でICT技術の戦略的な活用が進められております。」
当社が属する業界の需要環境に関する事実として記載。