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エコモット(3987)・施策前進

ユアスタンドとの提携によるEV充電事業への参画

FY2021に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q3 – FY20252021: 12022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間においては、モビリティサービス事業における収益の拡大やKDDI株式会社からの受注案件が順調に推移し利益率も改善され、売上高は601,412千円(前年同中間期比25.1%増)となりました。」

    従来伸び悩みが記載されていたモビリティサービスについて、収益が拡大し、IoTビジネスイノベーション売上高が前年同中間期比25.1%増となった。
  2. FY2025EV充電・モビリティ受注の伸び悩み継続有価証券報告書

    「前連結会計年度と比較し、EV充電スタンド及びモビリティサービスの受注が想定より伸長しなかったものの、コンストラクションソリューション、IoTパワードの売上高が伸長したことにより、売上高は3,003,786千円(11.6%増)となりました。」

    EV充電スタンド及びモビリティサービスの受注が想定より伸長しない状況が通期でも記載された。一方、他ソリューションの売上伸長により全社売上高は増加した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間においては、ゆりもっと、積水樹脂株式会社との共同開発が順調に推移し利益率も改善しておりますが、EV充電スタンド及びモビリティサービスの受注が想定より伸長せず、売上高は807,614千円(前年同四半期比11.9%減)となりました。」

    EV充電スタンド及びモビリティサービスの受注が想定より伸長しない状況が続き、IoTビジネスイノベーションの売上高は前年同四半期比11.9%減となった。
  4. FY2024-Q2EV充電受注の伸び悩み有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、ゆりもっと、積水樹脂株式会社との共同開発が順調に推移し利益率も改善しておりますが、EV充電スタンド及びモビリティサービスの受注が想定より伸長せず、売上高は585,507千円(前年同四半期比10.1%減)となりました。」

    EV充電スタンドの受注が想定より伸長せず、IoTビジネスイノベーションの売上高は前年同期比10.1%減となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、注力チャネルであるKDDI株式会社との営業活動、主力ソリューションゆりもっと導入、EV充電スタンドの端末販売が順調に推移し、売上高は916,526千円(前年同四半期比6.6%増)となりました。」

    ユアスタンドとの提携に関係するEV充電スタンド端末販売が、KDDI営業活動やゆりもっと導入とともに順調に推移している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、注力チャネルであるKDDI株式会社との営業活動、主力ソリューションゆりもっと導入、EV充電スタンドの端末販売が順調に推移し、売上高は651,527千円(前年同四半期比12.2%増)となりました。」

    ユアスタンドとの提携に関連するEV充電スタンド端末販売が順調に推移し、EV充電事業の展開が継続して進んでいる。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ゆりもっと、EV充電スタンド関連、株式会社プレミア・ブライトコネクトへの製品及び業務提供も順調に推移し、売上高は前年同四半期に対して、10.1%増となりました。」

    ユアスタンドとの提携に関係するEV充電スタンド関連の製品提供が、モビリティサービスの協業とともに順調に推移した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「また、資本業務提携先であるユアスタンド株式会社との協業による、電気自動車の充電スタンド販売・導入・運用管理を北海道・青森エリアでのユアスタンド販売代理店として、今後拡大すると目されるEV市場の工作展開を行っております。」

    ユアスタンドとの資本業務提携が、北海道・青森エリアでのEV充電スタンドの販売・導入・運用管理という協業実施段階として記載された。
  9. FY2021初出有価証券報告書

    「2021年7月には、電気自動車の充電スタンド販売・導入・運用管理を行っているユアスタンド株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。北海道・青森エリアでのユアスタンド販売代理店として、今後拡大すると目されるEV市場に参画いたします。」

    ユアスタンドとの資本業務提携により、北海道・青森エリアでEV充電スタンドの販売代理店としてEV市場へ参画する施策が初めて示された。
一緒に動いた変遷

「KDDIとの資本・業務提携による法人向けIoTビジネスのスケール化」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KDDIとの資本・業務提携による法人向けIoTビジネスのスケール化3回
  3. 2AIを活用した市場の創造2回
  4. 3成長局面における営業キャッシュ・フローのマイナス2回
  5. 4既存ソリューション領域の深化による市場シェア拡大2回
  6. 5垂直統合領域の拡大2回
  7. 6PI・PADとの合弁会社設立によるモビリティサービス事業の協業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エコモットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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