エコモット(3987)・目標再掲
BtoBtoC・DX支援による事業領域の拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新たなマーケットの展開にも注力し、各ソリューションにおける市場シェア拡大を図ってまいります。」
提携、子会社設立、EV充電・蓄電池関連事業等を通じて新市場を展開し、各ソリューションの市場シェアを拡大する方針が再確認されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、KDDI株式会社との連携強化による「KDDI IoTクラウドStandard」の案件増や大型案件の共同受注、株式会社ユアスタンドとの業務・資本提携によるEV充電スタンドの拡販、株式会社プレステージ・インターナショナルのグループ企業である株式会社プレミア・エイドとの合弁会社「株式会社プレミア・ブライトコネクト」におけるモビリティサービスの協業、及び当社が培った「蓄電池技術」と新たに開発に着手した「蓄電池の充放電監視システム」を用いた事業を行う子会社の株式会社パワーでんきイノベーション設立により、新たなマーケットの展開にも注力し、各ソリューションにおける市場シェア拡大を図ってまいります。」
BtoBtoC・DX支援を含む事業領域拡大の取り組みについて、EV充電、モビリティ協業、蓄電池関連子会社の設立を通じた新市場展開が具体化された。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「インテグレーションソリューションにおいては、全国の代理店からAITELLの引き合いが増加傾向となっております。また、フリーザー対応UPSに関しても全国から引き合いをいただいており、パートナー企業を通じた営業活動が順調に進んでおります。」
AITELLについて全国の代理店からの引き合いが増加し、BtoBtoC領域の拡大に関連する販売チャネルを通じた営業活動が進展している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「更にPdriveやAITELLによるBtoBtoC領域の拡大を図るべくサービス開発はもとより、販売チャネル開発にもより注力し、各ソリューションにおける市場シェア拡大を図ってまいります。」
PdriveやAITELLを通じたBtoBtoC領域の拡大について、サービス開発に加え販売チャネル開発にも注力する方針が、新・中期経営ビジョンの開始とともに具体化された。 - FY2020初出有価証券報告書
「③事業領域の拡大 BtoBtoC領域への拡大、DX支援事業立ち上げにより、様々な業種業態へ事業領域拡大を図ってまいります。」
BtoBtoC領域への進出とDX支援事業の立ち上げにより、業種・業態を広げる基本方針が初めて示された。