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エコモット(3987)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-13)では「前進」

FASTIOを基盤とした多角的なIoTソリューション提供

FY2017に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。

23記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q4 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY20232017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-13前進決算説明資料

    「今回、工場内の水槽に水温センサーを設置、IoTプラットフォーム『FASTIO』と接続することにより、水温異常時にメール通知するシステムを構築。」

    FASTIOが水産加工現場の水温監視・異常通知に実装され、適用領域が具体化した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「「FASTIO」は2016年4月に、KDDI株式会社「KDDI IoTクラウドStandard」のベースシステムとして採用されております。」

    FASTIOを基盤としたIoTインテグレーションとKDDI向け提供の位置付けが継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、注力チャネルであるKDDI株式会社との営業活動、主力ソリューションゆりもっと導入、EV充電スタンドの端末販売が順調に推移し、売上高は1,232,259千円(前年比6.0%増)となりました。」

    FASTIOを基盤とするIoTビジネスイノベーションについて、KDDIとの営業活動、ゆりもっと導入、EV充電スタンド端末販売が進展し、売上高が前年比6.0%増となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「IoTプラットフォーム「FASTIO」を利用したソリューション提供によるイニシャル売上、KDDI及び他チャネルにおける営業活動が順調に進行し、売上高は599,069千円となりました。」

    FASTIOを利用したインテグレーションソリューションについて、KDDIおよび他チャネルの営業活動が進行し、売上高599,069千円を計上した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、KDDI株式会社との営業活動が順調に進んでおり、当該チャネルにおける計画達成率は130%を超える結果となりました。」

    FASTIOを基盤とするインテグレーションソリューションについて、KDDIチャネルの営業活動が計画達成率130%超まで進展した。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、特にKDDI株式会社との営業活動が順調に進んでおり、他のチャネルにおいても堅調に推移し、売上高は167,568千円(前年同四半期比225.3%増)となりました。」

    FASTIOを基盤とするインテグレーションソリューションについて、KDDIとの営業活動が順調に進み、売上高が前年同四半期比225.3%増となった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループのインテグレーションソリューションは、独自のIoTプラットフォーム(注1)である、IoTデータコレクトプラットフォーム「FASTIO」を基盤として提供しております。」

    FASTIOを基盤とするインテグレーションソリューションの位置付けが、事業内容の説明で再確認されている。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、パートナー企業を通じた営業活動が順調に進んでおり、フリーザー対応UPSの複数案件受注に至っており、さらに、東日本旅客鉄道株式会社とKDDI株式会社が共同で始動する「空間自在コンソーシアム」への参画により、第4四半期連結累計期間以降の売上貢献を見込んでおります。」

    インテグレーションソリューションでフリーザー対応UPSの複数案件を受注し、空間自在コンソーシアムへの参画による将来の売上貢献も見込む段階に進んだ。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、全国の代理店からAITELLの引き合いが増加傾向となっております。また、フリーザー対応UPSに関しても全国から引き合いをいただいており、パートナー企業を通じた営業活動が順調に進んでおります。」

    インテグレーションソリューションで、AITELLおよびフリーザー対応UPSへの全国からの引き合いが増加し、代理店・パートナー企業を通じた営業活動が進展している。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、サーマルカメラパッケージの展開をはじめとして、パートナー企業を通じた営業活動を順調に進めております。」

    FASTIOを基盤とするインテグレーションソリューションについて、サーマルカメラパッケージの展開とパートナー企業経由の営業活動が進展している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループはインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、2018年4月からの3ヶ年を将来の飛躍的成長に向けた経営基盤強化期に位置付け、先行投資として人員強化を推進してまいりました。さらに、法人向けIoTビジネスのスケール化を目指し、2019年1月15日にKDDI株式会社(以下、「KDDI」といいます)と資本提携契約及び業務提携契約を締結いたしました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業として育成し、2018年4月からの3ヶ年を経営基盤強化期とする計画が、KDDI提携および人員強化の文脈で継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループはインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、当事業年度を将来の飛躍的成長に向けた経営基盤強化期に位置付け、先行投資として人員強化を推進してまいりました。さらに、法人向けIoTビジネスのスケール化を目指し、2019年1月15日にKDDI株式会社(以下、「KDDI」といいます)と資本提携契約及び業務提携契約を締結いたしました。「KDDI IoTクラウド Standard」及び「FASTIO」の拡販を共通の目的としたこれまでの協力関係を、発展的に当社全社レベルでの提携関係に引き上げ、KDDIのネットワークを活用しながら、多様なIoTインテグレーションを提供するとともに、今後インフラの整備が急速に進むと見込まれるLPWA・第5世代移動通信システム(5G)といった新たな通信規格や、AIを中心としたX-Tech(クロステック)を実現するための様々な関連テクノロジーを積極的に活用し、事業を展開してまいります。」

    インテグレーションソリューションを中核事業として育成し、KDDIとの提携を通じて法人向けIoTビジネスをスケール化する方針が継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループはインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、当事業年度を将来の飛躍的成長に向けた経営基盤強化期に位置付け、先行投資として人員強化を推進してまいりました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業として育成し、経営基盤強化期として人員強化を進める方針が継続している。
  14. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社はインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、当事業年度を将来の飛躍的成長に向けた経営基盤強化期に位置付け、先行投資として人員強化を推進してまいりました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業とし、経営基盤強化期として人員強化を進める方針が引き続き記載されている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社はインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、当事業年度を将来の飛躍的成長に向けた経営基盤強化期に位置付け、先行投資として人員強化を推進してまいりました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業とする計画について、経営基盤強化期として人員強化を進め、同ソリューション売上高が221,747千円、前事業年度比21.3%増となった。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社はインテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げており、法人向けIoTビジネスのスケール化を目指し、2019年1月15日にKDDI株式会社(以下、「KDDI」といいます)と資本提携契約及び業務提携契約を締結いたしました。「KDDI IoTクラウド Standard」及び「FASTIO」の拡販を共通の目的としたこれまでの協力関係を、発展的に当社全社レベルでの提携関係に引き上げ、KDDIのネットワークを活用しながら、多様なIoTインテグレーションを提供するとともに、今後インフラの整備が急速に進むと見込まれるLPWA・第5世代移動通信システム(5G)といった新たな通信規格や、AI・VRといった関連テクノロジーを積極的に活用し、事業を展開してまいります。」

    FASTIOを活用したインテグレーションソリューションの中核事業化について、KDDIとの資本・業務提携という具体的な進展が示されている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、パートナー企業を通じた営業活動が進展し、顧客基盤が拡大いたしました。」

    FASTIOを基盤とするインテグレーションソリューションについて、パートナー企業を通じた営業活動と顧客基盤拡大が引き続き記載されている。
  18. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社におきましては、インテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げ、各種取り組みを進めてまいりました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業として育成する計画と、パートナー企業を通じた営業活動による顧客基盤拡大が引き続き記載されている。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社におきましては、インテグレーションソリューションを中核事業として育成するプランを掲げ、当事業年度をそのための初年度と位置付け、各種取り組みを進めてまいりました。」

    インテグレーションソリューションを中核事業として育成する初年度と位置付け、パートナー企業を通じた営業活動の進展と顧客基盤の拡大を記載している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、インテグレーションソリューションは、IoTプラットフォーム「FASTIO」を活用した多角的なソリューション提供により顧客基盤を拡大しました。コストにつきましては、IoTプラットフォーム「FASTIO」の開発及びプロモーションを行った結果、人件費、通信インフラコスト等の固定費が増加しております。」

    FASTIOを活用した多角的なソリューション提供を継続し、顧客基盤を拡大した一方、開発・プロモーションに伴う固定費増加も記載されている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、インテグレーションソリューションは、IoTプラットフォーム「FASTIO」を活用した多角的なソリューション提供により顧客基盤を拡大しました。」

    FASTIOを活用した多角的なソリューション提供と顧客基盤拡大が引き続き記載されている。
  22. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、インテグレーションソリューションは、IoTプラットフォーム「FASTIO」を活用した多角的なソリューション提供により顧客基盤を拡大しました。」

    FASTIOを活用した多角的なソリューション提供と顧客基盤拡大が、前期と同じ方向性で再掲されている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「インテグレーションソリューションにおいては、IoTプラットフォーム「FASTIO」を活用した多角的なソリューション提供により顧客基盤を拡大いたしました。」

    FASTIOを共通基盤として、デバイスメーカー、クラウドベンダー、通信キャリア等への展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化」は、この変遷が動いた23回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージサービス拡充によるストック収益の安定化8回
  3. 2人手不足・自然災害を背景とする情報化施工・防災IoT需要7回
  4. 3有利子負債への依存と金利上昇6回
  5. 4AIを活用した市場の創造5回
  6. 5売上高・売上総利益・営業利益の継続的成長5回
  7. 6KDDIとの資本・業務提携による法人向けIoTビジネスのスケール化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エコモットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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