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テモナ(3985)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-01)では「前進」

販売領域の制限撤廃と販売パートナー制度への移行

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-01。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY20182017: 220172018: 420182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-01前進決算説明資料

    「『BCモール』商流に参画し、メーカー・ディーラーとサブスクアット加盟店の橋渡しに注力し、取引量が増加している。」

    メーカー・ディーラーと加盟店をつなぐ新たな商流への参画と、取引量の増加を開示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「「たまごリピート」及び「ヒキアゲール」ともに、直販と代理店経由の2種類の商流が存在しております。」

    直販と代理店経由を併用する販売構成を再掲している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上原価は、「たまごリピートNext」の販売開始に伴い、当該システムの保守費用が増加しておりますが、「たまごリピート」の直販体制の構築に伴う原価率改善により、200,270千円(前年同期比7.4%減)となりました。」

    直販体制の構築に伴う原価率改善が、売上原価の減少要因として記載されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的な内容としましては、重要な経営指標であるサービス利用アカウント数の増加への取り組みを組織横断的に推進するとともに、新販売代理店制度に基づく販売網の拡大を進めることで、2018年3月末のサービス利用アカウント数は880件(前期末比7.3%増)と堅調に推移し、売上高は607,483千円(前年同期比16.8%増)となりました。」

    新販売代理店制度に基づく販売網の拡大を継続している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規アカウントの獲得では新販売代理店制度に基づいた販売網の拡大を進め、パートナー企業との協力体制の強化を行ってまいりました。」

    新販売代理店制度に基づく販売網の拡大と、パートナー企業との協力体制強化を継続している。具体的な拡大件数などの新たなマイルストーンは示されていない。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「また、平成29年9月29日において同社との間で「たまごリピート」に関する顧客サポート業務に関し、業務委託契約を締結したことに伴い、平成29年6月30日以前に代理販売された「たまごリピート」に関する販売代理店契約の効力は停止しております。」

    販売領域を限定しない販売パートナー契約への移行に加え、スタークスとの顧客サポート業務委託契約を締結し、旧代理販売契約を停止している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年7月1日以降、「たまごリピート」システムの総販売代理店から別途定める「販売パートナー申込書」及び「販売パートナー取引規約」に基づくものとした販売代理店契約」

    スタークス株式会社との総販売代理店契約を見直し、平成29年7月1日以降は両社の販売領域を限定せず、同社も他の販売パートナーと同様の申込書・取引規約に基づく販売代理店契約へ移行した。
一緒に動いた変遷

「たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1たまごサブスクリプションによる食品等の新市場開拓3回
  3. 2第2四半期累計期間の売上・利益計上2回
  4. 3人員増加に対応した本社移転・オフィス拡張2回
  5. 4研究開発活動への支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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