Komori
テモナ(3985)・目標再掲直近のその他開示(2026-05-11)では「初出」

リピート通販に特化したEC支援企業としての地位確立

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – 2026-05-112017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
リピート通販・サブスクEC支援企業としての地位確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-11初出その他開示

    「本キャンペーンでは、初期費用をゼロにするだけでなく、カートシステムの移行作業に伴う費用も当社が負担(上限設定あり)することで、リスクを最小限に抑えたシステム刷新を可能にします。」

    「サブスクストア」と「たまごリピート魂」を対象に、2026年5月11日から9月30日まで、初期費用無料や一定期間の月額・出荷従量費用無料、カート移管費用の負担を行う期間限定施策を新たに開示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「サブスクで世の中を豊かに」をパーパスとして掲げ、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネス支援に特化したサービスとして「サブスクストア」「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」を提供するとともに、事業成長を支援するソリューションをさらに拡大・充実させ、サブスクリプションビジネスの成功に欠かせない“サブスク総合支援企業”を目指します。」

    4つの主要サービスの提供と、事業成長支援ソリューションを拡大することでサブスク総合支援企業を目指す方針を再確認している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経済環境のもと、当社グループでは、経済環境が不透明な中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援し、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、顧客の事業成長を支援する既存サービスの機能強化と販売を推し進めるとともに、コスト構造の見直しや生産性の改善にも取り組んでおります。」

    サブスクリプションビジネスの総合支援と顧客の事業成長への貢献を成長の鍵とし、既存サービスの機能強化・販売、コスト構造の見直し、生産性改善を進める方針を再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援することで、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え」

    サブスクリプションビジネスを総合的に支援し、顧客の事業成長に貢献することで成長を図る事業方針を再確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「サブスクで世の中を豊かに」をパーパスとして掲げ、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネス支援に特化したサービスとして「サブスクストア」「たまごリピート」「サブスクストアB2B」「サブスクアット」を提供するとともに、事業成長を支援するソリューションをさらに拡大・充実させ、サブスクリプションビジネスの成功に欠かせない“サブスク総合支援企業”を目指します。」

    4サービスの提供と事業成長支援ソリューションの拡大を通じて、サブスク総合支援企業を目指す従来方針を再掲している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援するとともに、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、体制の整備を進めてまいりました。2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    サブスクリプションビジネスの総合支援と顧客の事業成長への貢献を成長の鍵とし、中期経営計画2年目の施策として機能開発・支援領域の拡大を進める方針を再掲している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援するとともに、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、体制の整備を進めてまいりました。2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    サブスクリプションビジネスの総合支援と顧客の事業成長への貢献を成長の鍵とする方針を再掲し、中期経営計画2年目の施策として機能開発・支援領域の拡大を進めている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援するとともに、顧客の事業成長に貢献し続けることが成長の鍵だと考え、体制の整備を進めてまいりました。2023年9月期は中期経営計画の2年目となり、当社グループのターゲット領域拡大のための機能開発の強化や、顧客の事業成長へ貢献するための支援領域の拡大を推し進め、さらなる成長への転換点とすべく事業基盤の強化を図っております。」

    サブスクリプションビジネスの総合支援と顧客の事業成長への貢献を成長の鍵とする方針を再確認し、中期経営計画2年目の施策として機能開発・支援領域の拡大を進めている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援し、成功させていくことが社会への貢献になると考え、新しく中期経営計画を策定いたしました。」

    サブスクリプションビジネスを総合的に支援し成功させる企業としての位置付けと、中期経営計画に基づく事業基盤強化の方針を再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援し、成功させていくことが社会への貢献になると考え」

    サブスクリプションビジネスを総合的に支援し成功させる企業としての位置付けを再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社は、経済環境が悪化した中でも安定した収益を確保しやすいサブスクリプションビジネスを総合的に支援し、成功させていくことが社会への貢献になると考え」

    サブスクリプションビジネスを総合的に支援し、成功させる企業としての位置付けを再確認している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、「ビジネスと暮らしを“てもなく”する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、「たまごリピート」「サブスクストア」「サブスクアット」「サブスクストアB2B」のサブスクリプション支援に特化したサービスを提供するとともに、事業成長を支援するソリューションをさらに拡大・充実させ、サブスクリプションビジネスの成功に欠かせない”サブスク総合支援企業”を目指します。」

    従来のサブスクリプション特化型EC支援企業という位置付けから、複数サービスと事業成長支援ソリューションを含む「サブスク総合支援企業」へ目標の表現を拡張している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したBtoC事業者向けショッピングカートシステム「サブスクストア」の機能向上に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネス向け「サブスクストア」の機能向上への注力を再掲している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したBtoC事業者向けショッピングカートシステム「サブスクストア」の機能向上に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネス向け「サブスクストア」の機能向上を引き続き掲げている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「その実現のため、「リピート」×「IT」をコアコンピタンスとしたストック型のビジネスモデルの普及を目指し、ECの販売サイクルである集客、接客、販売、消費・利用の全ての領域においてサブスクリプションビジネスに特化したサービスを提供するトータルソリューションプロバイダとなるべく事業を展開しております。」

    ストック型ビジネスモデルとサブスクリプション特化のトータルソリューションプロバイダを目指す方針を再掲している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したBtoC事業者向けショッピングカートシステム「サブスクストア」の機能向上に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネス向け「サブスクストア」の機能向上を引き続き掲げている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したBtoC事業者向けショッピングカートシステム「サブスクストア」の機能向上に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネスに特化したサービスの機能向上を引き続き掲げている。
  18. FY2019再定義有価証券報告書

    「その実現のため、「サブスクリプション」×「IT」をコアコンピタンスとしたストック型のビジネスモデル(※3)の普及を目指して、サブスクリプションに特化したサービスのトータルソリューションプロバイダとなるべく事業を展開してまいります。」

    事業内容の説明では、従来の「リピート」×「IT」から「サブスクリプション」×「IT」へコアコンピタンスの表現を改め、サブスクリプション特化のトータルソリューションプロバイダを目指す位置付けを示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したBtoC事業者向けショッピングカートシステム「サブスクストア」及びBtoB事業者向けワンストップ受発注管理ツール「サブスクストアB2B」の機能向上に注力してまいりました。」

    サブスクリプションビジネス向けのBtoC・BtoBサービスを通じ、ストック型ビジネスモデルの普及を目指す方針を再掲している。
  20. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「2019年4月には、「たまごリピートNext」のサービス名称を「サブスクストア」「サブスクストアB2B」とBtoC事業者向け、BtoB事業者向けにそれぞれ変更するとともに、業種業態を問わず幅広い業界でのサブスクリプションビジネスに利用できるサービスへと機能のアップグレードを行っております。」

    「たまごリピートNext」をBtoC向けの「サブスクストア」とBtoB向けの「サブスクストアB2B」へ改称し、幅広い業界で利用できるサービスへ位置付けを改めている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したショッピングカートシステム「たまごリピートNext」及び「たまごリピート」の販売に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネス向けの「たまごリピートNext」及び「たまごリピート」の販売注力を再掲している。
  22. FY2018再定義有価証券報告書

    「その実現のため、「リピート」×「IT」をコアコンピタンスとしたストック型のビジネスモデルの普及を目指し、ECの販売サイクルである集客、接客、販売、消費・利用の全ての領域においてリピートに特化したサービスを提供するトータルソリューションプロバイダとなるべく事業を展開しております。」

    従来のサブスクリプション特化の表現を、「リピート」×「IT」を中核に、EC販売サイクル全領域を対象とするトータルソリューションプロバイダへと整理している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したショッピングカートシステム「たまごリピート」の販売に注力してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及と、サブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業としての事業方針を引き続き掲げている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを“てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、サブスクリプションビジネスに特化したショッピングカートシステム「たまごリピート」の販売に注力するとともに、「たまごリピート」の後継版である「たまごリピートNext」の販売開始に向けた開発に注力してまいりました。」

    サブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業としての方針と、ストック型ビジネスモデルの普及を引き続き掲げている。後継版の開発は新サービス開発スレッドで進展として整理した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社では「ビジネスと暮らしを”てもなく”(※2)する」という理念に基づき、ストック型のビジネスモデルをより普及させるべく、「たまごリピート」の販売に注力し、サブスクリプションビジネス(※3)に特化したEC支援企業としての地位確立を目指してまいりました。」

    ストック型ビジネスモデルの普及、「たまごリピート」の販売注力、サブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業としての地位確立を引き続き掲げている。
  26. FY2017再定義有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社ではビジネスと暮らしが“てもなく”(※2)なるようサブスクリプションビジネス(※3)に特化したEC支援企業としてBtoC-EC市場におけるストック型のビジネスモデルの普及や、サブスクリプションビジネスのEC支援分野における更なる地位確立を目指し、サービスの企画、営業に注力してまいりました。」

    従来の「リピート通販に特化したEC支援企業」から、「サブスクリプションビジネスに特化したEC支援企業」へ表現を改め、ストック型ビジネスモデルの普及と地位確立を引き続き掲げている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社ではビジネスと暮らしがてもなく(※1)なるようリピート通販に特化したEC支援企業としてリピート通販市場におけるストック型のビジネスモデルの普及や、リピート通販のEC支援分野における更なる地位確立を目指し、サービスの企画、営業に注力してまいりました。」

    リピート通販に特化したEC支援企業としての地位確立と、ストック型ビジネスモデルの普及を引き続き掲げている。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社ではビジネスと暮らしがてもなく(※1)なるようリピート通販に特化したEC支援企業としてリピート通販市場におけるストック型のビジネスモデルの普及や、リピート通販のEC支援分野における更なる地位確立を目指し、サービスの企画、営業に注力してまいりました。」

    リピート通販市場でのストック型ビジネスモデルの普及と、EC支援分野での地位確立を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権等の発行による株式価値希薄化リスク」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権等の発行による株式価値希薄化リスク4回
  3. 2ヒキアゲールの導入拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テモナの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11のその他開示で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
リピート通販に特化したEC支援企業としての地位確立|テモナ(3985)の変遷 | Komori