既存分野・新規分野への新サービス展開
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「上記主要製品のほか、主に生成AIを活用した製品を随時開発中です。」
主要製品に加え、生成AIを活用した新製品の開発を継続している。新たなリリース実績はこの記載では示されていない。 - 2026-08-06前進決算説明資料
「個別業務に特化した生成AIサービスを開発予定」
独自AIと生成AIを組み合わせた、特定業務向けサービスの継続開発を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年1月 法人向け生成AIサービス「ユーザーローカルChatAI」リリース」
既存の新サービス展開方針について、法人向け生成AIサービスChatAIのリリースという具体的な製品化実績が記載された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2025年6月期につきましては、これに加え、当事業年度にリリースしました新製品への積極的投資や、生産性向上等を目的とした本社移転に伴う地代家賃の増加、移転関連費用が発生することを予定しております。」
既存・新規分野での新サービス展開方針に加え、2025年6月期に当事業年度リリースの新製品へ積極投資する方針を明示した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「上記主要製品のほか、主に生成AIを活用した製品を随時開発中です。」
新サービス開発の対象として、生成AIを主に活用する製品群が明示され、開発範囲が広がった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では今後、当社提供サービスの基礎であるビッグデータの解析・可視化技術(ペルソナの創出技術並びにヒートマップによるアクセス解析技術等)を活用して、既存分野並びに新規分野における新サービス開発を継続的に展開していく方針です。」
既存分野・新規分野での新サービス開発方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では今後、当社提供サービスの基礎であるビッグデータの解析・可視化技術(ペルソナの創出技術並びにヒートマップによるアクセス解析技術等)を活用して、既存分野並びに新規分野における新サービス開発を継続的に展開していく方針です。」
既存・新規分野での新サービス開発方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では今後、当社提供サービスの基礎であるビッグデータの解析・可視化技術(ペルソナの創出技術並びにヒートマップによるアクセス解析技術等)を活用して、既存分野並びに新規分野における新サービス開発を継続的に展開していく方針です。」
既存・新規分野の双方で、既存の解析・可視化技術を活用した新サービス開発を継続する方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では今後、当社提供サービスの基礎であるビッグデータの解析・可視化技術(ペルソナの創出技術並びにヒートマップによるアクセス解析技術等)を活用して、既存分野並びに新規分野における新サービス開発を継続的に展開していく方針です。」
既存の解析・可視化技術を基礎に、既存分野と新規分野の双方で新サービス開発を継続する方針を示している。