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ユーザーローカル(3984)・施策前進

広告宣伝による認知度向上

FY2017に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2020 – FY20262017: 12018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
広報活動による企業知名度向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 746,563 1,049,563」

    FY2026の広告宣伝費は1,049,563千円となり、前期の746,563千円から増加した。認知度・ブランド力向上と新規案件獲得に向けた施策を拡大している。
  2. 2026-08-06前進決算説明資料

    「タクシー広告等の積極的なマーケティング施策を実施」

    認知度向上・販売促進の具体的な施策として、タクシー広告等が示された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 363,860 403,308」

    当中間会計期間の広告宣伝費は403,308千円となり、前年同期の363,860千円から増加した。認知度向上・販売促進の取り組みを継続・拡大している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における広告宣伝費は746,563千円であります。」

    広告宣伝費は前期の713,684千円から746,563千円へ増加し、認知度・ブランド力向上と新規案件獲得の施策を継続・拡大している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 319,672 363,860」

    当中間会計期間の広告宣伝費は363,860千円となり、前年同期の319,672千円から増加した。広告宣伝による認知度向上・販売促進を継続・拡大している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 665,768 713,684」

    当事業年度の広告宣伝費は713,684千円となり、前期の665,768千円から増加した。認知度・ブランド力向上と新規案件獲得に向けた広告宣伝を継続・拡大している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 305,782 319,672」

    当第2四半期累計期間の広告宣伝費は319,672千円となり、前年同期の305,782千円から増加した。認知度向上・販売促進の取り組みを継続・拡大している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 620,599 665,768」

    当事業年度の広告宣伝費は665,768千円となり、前期の620,599千円から増加した。認知度・ブランド力向上と新規案件獲得に向けた広告宣伝を継続・拡大している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 209,057 305,782」

    当第2四半期累計期間の広告宣伝費は305,782千円となり、前年同期の209,057千円から増加した。認知度向上・販売促進の取り組みを継続・拡大している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 348,082 620,599」

    当事業年度の広告宣伝費は620,599千円となり、前期の348,082千円から増加した。認知度・ブランド力向上と新規案件獲得に向けた広告宣伝を拡大している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 104,753 209,057」

    当第2四半期累計期間の広告宣伝費は209,057千円となり、前年同期の104,753千円から増加した。広告宣伝による認知度向上・販売促進の取り組みを継続・拡大している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。」

    当事業年度の広告宣伝費は348,082千円となり、前事業年度の212,907千円から増加した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「広告宣伝費 104,753」

    当第2四半期累計期間の広告宣伝費は104,753千円となり、前年同期の55,292千円から増加している。広告宣伝による認知度向上・販売促進の取り組みを継続・拡大している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における広告宣伝費は212,907千円であります。」

    広告宣伝費を前期の146,061千円から212,907千円へ増加させ、認知度向上・新規顧客獲得施策を継続・拡大している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「広告宣伝費 62,138 55,292」

    当第2四半期累計期間に広告宣伝費55,292千円を計上しており、広告宣伝による認知度向上・販売促進の取り組みを継続している。
  16. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社サービスの認知度向上及び新規顧客獲得に係る広告宣伝費として477,900千円(2020年6月期:70,000千円、2021年6月期:169,000千円、2022年6月期:238,900千円)」

    広告宣伝による認知度向上・新規顧客獲得について、3年間合計477,900千円の支出計画と年度別内訳が示され、取り組みが大幅に具体化・拡大している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「これは、さらなる収益獲得を目的とした広告宣伝費が増加したものの、それらを上回って売上収益が増加したことによるものであります。」

    広告宣伝費を前期の118,146千円から146,061千円へ増加させ、認知度向上・新規顧客獲得に向けた施策の実施を数値で示している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後は広告宣伝活動による積極的な販売促進活動に取り組み、認知度の向上に努める方針であります。」

    広告宣伝による認知度向上と販売促進を引き続き今後の施策として掲げている。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「今後は広告宣伝活動による積極的な販売促進活動に取り組み、認知度の向上に努める方針であります。」

    これまでの機能優位性に依拠した営業活動に加え、広告宣伝による認知度向上を今後の施策として明示している。
一緒に動いた変遷

「1株当たり四半期純利益の増加」は、この変遷が動いた19回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161515151515★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株当たり四半期純利益の増加16回
  3. 2データ解析事業の四半期累計業績15回
  4. 3研究開発活動と研究開発費15回
  5. 4システム安定稼働・負荷分散・セキュリティ体制の強化15回
  6. 5新株予約権の行使による株式発行・資本増加15回
  7. 6資産・純資産の増加15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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