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ユーザーローカル(3984)・方針引き上げ

内部留保優先と配当未実施

FY2017に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

36記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2引き上げFY2024 – FY20252017: 22018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社普通株式1株につき、24円(うち中間配当10円)の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、年間配当額を前事業年度の14円から24円へ引き上げ、中間配当10円も実施した。
  2. FY2026-H1期末配当14円の実施確認と中間配当10円の決議有価証券報告書

    「2025年8月7日 取締役会 普通株式 224,145 14.00 2025年6月30日 2025年9月5日 利益剰余金」

    前事業年度の1株14円の期末配当について支払いを確認した。また、2026年2月12日開催の取締役会で、1株10円の中間配当を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、上記の基本方針に鑑み、当社普通株式1株につき、14円の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の8円から14円へ引き上げた。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年9月20日 定時株主総会 普通株式 129,309 8.00 2024年6月30日 2024年9月24日 利益剰余金」

    FY2024に決定した1株8円配当について、配当総額129,309千円、2024年9月24日の効力発生日が記載され、実施・支払いを確認できる。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、上記の基本方針に鑑み、当社普通株式1株につき、8円の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前事業年度の4円から8円へ引き上げた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年9月22日 定時株主総会 普通株式 63,885 4.00 2023年6月30日 2023年9月26日 利益剰余金」

    FY2023の1株4円配当について、配当総額63,885千円、基準日および効力発生日を記載し、配当方針の実施を確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,885 4.00 2023年6月30日 2023年9月26日 利益剰余金」

    FY2023の1株4円配当について、配当総額63,885千円、基準日および効力発生日を記載し、配当方針の実施を確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 63,885 4.00 2023年6月30日 2023年9月26日 利益剰余金」

    FY2023の1株4円配当について、配当総額63,885千円、基準日2023年6月30日、効力発生日2023年9月26日が記載され、配当方針の実施を確認している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度においては、上記の基本方針に鑑み、当社普通株式1株につき、4円の配当を実施することといたしました。」

    継続的・安定的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額が前事業年度の3円から4円へ増加した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年9月22日 定時株主総会 普通株式 47,996 3.00 2022年6月30日 2022年9月27日 利益剰余金」

    FY2022の1株3円配当について、配当総額47,996千円、基準日2022年6月30日、効力発生日2022年9月27日を再掲している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 47,996 利益剰余金 3.00 2022年6月30日 2022年9月27日」

    FY2022の1株3円配当について、配当総額47,996千円、基準日2022年6月30日、効力発生日2022年9月27日が記載され、前事業年度の1株5円からの減少後の配当が実施されたことを確認している。
  12. FY20221株当たり配当額が5円から3円に減少有価証券報告書

    「当事業年度においては、上記の基本方針に鑑み、当社普通株式1株につき、普通配当3円とすることとしました。」

    継続的・安定的な配当を基本方針とする一方、当事業年度の普通配当額は1株3円となった。前事業年度の1株5円から配当額が変化している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 39,505 利益剰余金 5.00 2021年6月30日 2021年9月24日」

    FY2021の1株5円配当について、配当総額39,505千円と効力発生日を記載している。新たな配当方針の変更は示されていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 39,505 利益剰余金 5.00 2021年6月30日 2021年9月24日」

    FY2021の1株5円配当について、2021年9月24日の効力発生日と配当総額39,505千円が記載されている。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして認識しており、利益ある成長を達成するため、事業の展開及び経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としております。」

    従来の配当未実施・内部留保優先の記載から、内部留保を確保しつつ継続的・安定的に配当する方針へ転換し、当事業年度は1株5円の配当を実施した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) -」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) -」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第1四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等が当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」

    内部留保と成長投資を優先し、配当を実施しない方針を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第1四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第1四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  26. FY2018後退有価証券報告書

    「当社は、事業基盤の整備状況や事業展開の状況、業績や財政状態等を総合的に勘案し、配当を検討したいと考えておりますが、当面は内部留保の充実を図り、更なる成長に向けた事業の拡充や組織体制、システム環境の整備への投資等の財源として有効活用することが、株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」

    配当を実施しない方針を維持しつつも、事業・業績・財政状態を勘案して配当を検討する旨が加わり、将来の配当可能性を明示した。実施時期は未定としている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間においても配当を実施していないことが確認される。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額については配当を実施しておりませんので、記載しておりません。」

    当四半期においても配当を実施していないことが確認される。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は成長過程にあり、財務体質の強化と事業拡大のための投資等が当面の優先事項と捉え、配当を実施しておりません。」

    成長投資と財務体質強化のため内部留保を優先し、当面は配当を実施しない方針を示している。
一緒に動いた変遷

「データ解析事業の四半期累計業績」は、この変遷が動いた36回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データ解析事業の四半期累計業績8回
  3. 21株当たり四半期純利益の増加8回
  4. 3資産・純資産の増加7回
  5. 4現金及び現金同等物の増加7回
  6. 5広告宣伝による認知度向上6回
  7. 6新株予約権の行使による株式発行・資本増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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