Komori
ユーザーローカル(3984)・施策前進

データ解析コアプロダクトの機能強化

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-08-062017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
データ解析コアプロダクトの機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「コンテンツの作成について、生成AI(注4)により、入力されたキーワードからウェブページに掲載するコンテンツを自動作成することができます。」

    既存の主要サービスについて、User Insightの生成AIによるコンテンツ自動作成、Social Insightの生成AI連携、法人向けChatAIの機能が具体的に記載され、サービス機能の説明が拡充された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「総合デジタルマーケティングツール「User Insight」、ソーシャルメディア解析ツール「Social Insight」、問い合わせ対応業務等の支援ツール「Support Chatbot」、法人向けに提供する生成AIツール「ユーザーローカル ChatAI」等のサービスを提供しております。」

    既存の主要サービスに加え、法人向け生成AIツール「ユーザーローカル ChatAI」をサービス群として明示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、生成AI(注13)と連携し、SNSに投稿する文章の作成をサポートします。」

    Social Insightについて、生成AIと連携したSNS投稿文作成支援機能が具体的に記載され、コアプロダクトの機能強化内容が広がっている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」という経営理念を掲げ、SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、AIを活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotを中核サービスとして、品質向上と販売促進を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」という経営理念を掲げ、SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、AIを活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    3つの中核サービスについて、品質向上と販売促進への注力を継続している。新たな完成や測定可能な機能進捗は示されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」という経営理念を掲げ、SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、AIを活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotを中核サービスとし、品質向上と販売促進を継続している。新たな機能完成や達成マイルストーンは示されていない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「生成AI(注13)を活用し、キーワードを入力するだけで、関連ワードや検索上位ページの情報を考慮した、ウェブページに掲載する記事を作成します。」

    既存のコアプロダクトについて、生成AIを用いた記事自動作成機能が具体的に記載され、機能強化の内容が明確化された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社は「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」という経営理念を掲げ、SaaS形式で提供するマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、AIを活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotを中核サービスとして、品質向上と販売促進を継続している。新たな完成や測定可能な進捗は示されていない。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotの品質向上と販売促進を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotの品質向上と販売促進を継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotを中核サービスとして、品質向上と販売促進を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotの品質向上および販売促進を継続している。新たな完成や測定可能な進捗は示されていない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotの品質向上・販売促進を継続している。新たな製品追加や完成マイルストーンは示されていない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社のコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「Support Chatbot」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    User Insight、Social Insight、Support Chatbotの品質向上・販売促進を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「Support Chatbot」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアサービスの機能強化、AIソリューション開発、基盤・アルゴリズム・人材への投資を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社においてはコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「サポートチャットボット」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    コアプロダクトとサポートチャットボットの品質向上・販売促進を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社においてはコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「サポートチャットボット」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    コアプロダクトとサポートチャットボットの品質向上・販売促進を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社においてはコアプロダクトであるマーケティング支援サービス「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」とともに、人工知能を活用した顧客サポート業務の自動化サービス「サポートチャットボット」の品質向上及び販売促進に注力してまいりました。」

    コアプロダクトとサポートチャットボットの品質向上・販売促進を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用したAIソリューションの機能強化・開発と、それを支える基盤・アルゴリズム・人材への取り組みを継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの機能強化・開発と、それを支える基盤・アルゴリズム・人材への取り組みを継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの機能強化・開発と、それを支える基盤・アルゴリズム・人材への取り組みを継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションを対象とする機能強化・開発を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションを対象とする機能強化・開発を継続している。新たな完成や達成マイルストーンは示されていない。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」、働き方改革を推進するソリューションである「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクト、サポートチャットボット、ディープラーニングを活用したAIソリューションの開発と、それを支える基盤・アルゴリズム・人材への取り組みを継続している。具体的な完成や達成マイルストーンは示されていない。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」の機能強化、新サービスの「サポートチャットボット」の機能強化及び、ディープラーニングを活用した人工知能ソリューションの開発を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    コアプロダクトとサポートチャットボットの機能強化を継続し、ディープラーニングを活用したAIソリューション開発も目的として明記しているが、達成マイルストーンは示されていない。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社はデータクラウド事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」の機能強化及び、新サービスの「サポートチャットボット」の開発・機能強化を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズム開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスの更なる改善に努めてまいりました。」

    従来の3つのコアプロダクトに加え、新サービス「サポートチャットボット」の開発・機能強化が明示され、対象サービスの範囲が広がった。
  27. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、データ解析事業において、当社のコアプロダクトである「User Insight」、「Social Insight」、「Media Insight」の機能強化を目的として、ビッグデータを処理する基幹システムの拡張・強化、アルゴリズムの開発・実装、ビッグデータを解析するデータサイエンティストの教育・育成に注力し、パフォーマンスのさらなる向上に努めてまいりました。」

    3つのコアプロダクトを明示し、その機能強化を事業上の主要な取り組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「データ解析事業の四半期累計業績」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データ解析事業の四半期累計業績5回
  3. 2研究開発活動と研究開発費5回
  4. 3広告宣伝による認知度向上5回
  5. 4内部留保優先と配当未実施5回
  6. 51株当たり四半期純利益の増加5回
  7. 6既存分野・新規分野への新サービス展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
データ解析コアプロダクトの機能強化|ユーザーローカル(3984)の変遷 | Komori