Komori
ユーザーローカル(3984)・事実前進

無借入と資金流動性の確保

FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
無借入・手元資金による財務安全性12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は9,749,289千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の8,545,796千円から9,749,289千円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は8,545,796千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の7,676,580千円から8,545,796千円へ増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は7,676,580千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の6,366,856千円から7,676,580千円へ増加した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は6,366,856千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の5,319,663千円から6,366,856千円へ増加した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は5,319,663千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の4,695,872千円から5,319,663千円へ増加した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は4,695,872千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    無借入を維持し、現金及び預金は前期の4,034,243千円から4,695,872千円へ増加した。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度末において借入金の残高はなく、現金及び預金の残高は4,034,243千円となり、事業運営上必要な資金及び資金の流動性は確保されていると認識しております。」

    借入金残高がなく、現金及び預金4,034,243千円により必要な資金・流動性を確保しているとの認識を示している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動と研究開発費」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動と研究開発費6回
  3. 2広告宣伝による認知度向上6回
  4. 3システム安定稼働・負荷分散・セキュリティ体制の強化6回
  5. 4新株予約権の行使による株式発行・資本増加6回
  6. 5特定譲渡制限付株式の発行6回
  7. 6資産・純資産の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無借入と資金流動性の確保|ユーザーローカル(3984)の変遷 | Komori