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ユーザーローカル(3984)・事実前進

研究開発活動と研究開発費

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は205,248千円であります。」

    FY2026通期の研究開発費205,248千円が開示され、前期の175,318千円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の当社の研究開発費は110,527千円であります。」

    中間会計期間の研究開発費110,527千円を開示した。前年同期の79,714千円から増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は 175,318 千円であります。」

    FY2025通期の研究開発費175,318千円が開示され、前期の130,381千円から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の当社の研究開発費は79,714千円であります。」

    FY2025中間会計期間の研究開発費79,714千円が開示された。前年同期の63,398千円から増加している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は 130,381 千円であります。」

    通期研究開発費が130,381千円となり、前期の123,396千円から増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は96,245千円であります。」

    FY2024第3四半期累計期間の研究開発費96,245千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は63,398千円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費63,398千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は30,694千円であります。」

    FY2024第1四半期累計期間の研究開発費30,694千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は123,396千円であります。」

    通期研究開発費が123,396千円となり、前期の118,924千円から増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は88,398千円であります。」

    FY2023第3四半期累計期間の研究開発費88,398千円を開示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は58,801千円であります。」

    FY2023第2四半期累計期間の研究開発費58,801千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は28,398千円であります。」

    FY2023第1四半期累計期間の研究開発費28,398千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は118,924千円であります。」

    新規サービス開発・機能強化に向けた通期研究開発費が118,924千円となり、前期の104,225千円から増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は85,698千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費85,698千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は56,603千円であります。」

    FY2022第2四半期累計期間の研究開発費56,603千円を開示した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は28,380千円であります。」

    FY2022第1四半期累計期間の研究開発費28,380千円を開示している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は104,225千円であります。」

    新規サービス開発・機能強化に向けた通期研究開発費104,225千円を開示した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は69,986千円であります。」

    FY2021第3四半期累計期間の研究開発費69,986千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は47,177千円であります。」

    FY2021第2四半期累計期間の研究開発費47,177千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は25,363千円であります。」

    FY2021第1四半期累計期間の研究開発費25,363千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は95,635千円であります。」

    新規サービス開発・機能強化に向けた年間研究開発費が95,635千円となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は61,820千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費61,820千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は35,057千円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費35,057千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は16,873千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費16,873千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は63,035千円であります。」

    通期研究開発費63,035千円を開示した。前期の68,939千円からは減少している。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は43,363千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2019第3四半期累計期間の研究開発費43,363千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は29,072千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費29,072千円が開示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は13,764千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2019第1四半期累計期間の研究開発費13,764千円が示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発に要した費用の総額は68,939千円であります。」

    通期の研究開発費68,939千円が示され、前期の35,472千円および第3四半期累計の45,206千円から更新された。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は45,206千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費45,206千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の当社の研究開発費は29,528千円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費29,528千円が示された。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の当社の研究開発費は14,194千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費14,194千円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はない。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当社の各種データ解析・活用ツール開発業務への貢献を目的とし、新規サービスの開発及びサービスの機能強化に向けて研究開発を行っております。当事業年度の研究開発に要した費用の総額は35,472千円であります。」

    研究開発の目的が新規サービス開発・機能強化として示され、年間研究開発費は35,472千円となった。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の当社の研究開発費は22,336千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はない一方、当該累計期間の研究開発費を開示している。
一緒に動いた変遷

「データ解析事業の四半期累計業績」は、この変遷が動いた34回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

323026252317★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データ解析事業の四半期累計業績32回
  3. 2新株予約権の行使による株式発行・資本増加30回
  4. 3資産・純資産の増加26回
  5. 41株当たり四半期純利益の増加25回
  6. 5現金及び現金同等物の増加23回
  7. 6システム安定稼働・負荷分散・セキュリティ体制の強化17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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