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ユーザーローカル(3984)・事実前進

現金及び現金同等物の増加

FY2019-Q2に初出。28回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20262019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し1,203,493千円増加し、9,749,289千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1,203,493千円増加し、9,749,289千円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて780,650千円増加し9,326,447千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比780,650千円増加し、9,326,447千円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し869,215千円増加し、8,545,796千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比869,215千円増加し、8,545,796千円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて164,241千円増加し7,840,822千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比164,241千円増加し、7,840,822千円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し1,309,724千円増加し、7,676,580千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1,309,724千円増加し、7,676,580千円となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比758,095千円の増加)、前払費用の減少(前事業年度末比76,572千円の減少)、投資その他の資産の増加(前事業年度末比161,115千円の増加)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比758,095千円増加し、7,124,952千円となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて589,554千円増加し6,956,411千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比589,554千円増加し、6,956,411千円となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比149,303千円の増加)、前払費用の減少(前事業年度末比29,521千円の減少)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比149,303千円増加し、6,516,160千円となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し1,047,193千円増加し、6,366,856千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1,047,193千円増加し、6,366,856千円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金の増加(前事業年度末比419,383千円の増加)」

    現金及び預金は前事業年度末比419,383千円増加し、5,739,047千円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて168,192千円増加し5,487,856千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比168,192千円増加し、5,487,856千円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比73,969千円の増加)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比73,969千円増加し、5,393,633千円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し623,791千円増加し、5,319,663千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比623,791千円増加し、5,319,663千円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金の増加(前事業年度末比483,161千円の増加)」

    現金及び預金は前事業年度末比483,161千円増加し、5,179,034千円となった。
  15. FY2022-Q2現金及び預金が増加へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて318,375千円増加し、5,014,248千円となりました。」

    前四半期報告書での前事業年度末比34,734千円減少から転じ、現金及び現金同等物は318,375千円増加して5,014,248千円となった。
  16. FY2022-Q1現金及び預金が減少へ転換有価証券報告書

    「現金及び預金の減少(前事業年度末比34,734千円の減少)」

    現金及び預金は前事業年度末比34,734千円減少し、4,661,138千円となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し661,629千円増加し、4,695,872千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比661,629千円増加し、4,695,872千円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比353,710千円の増加)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比353,710千円増加し、4,387,954千円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて307,111千円増加し、4,341,355千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比307,111千円増加し、4,341,355千円となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し1,588,051千円増加し、4,034,243千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比1,588,051千円増加し、4,034,243千円となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比1,459,161千円の増加)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比1,459,161千円増加し、3,905,353千円となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べて1,314,147千円増加し、3,760,339千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比1,314,147千円増加し、3,760,339千円となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加(前事業年度末比52,701千円の増加)によるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比52,701千円増加し、2,498,893千円となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物の残高は、サーバー等の固定資産等を取得したものの、税引前当期純利益や減価償却費等の計上により、前事業年度末と比較し178,247千円増加し、2,446,192千円となりました。」

    設備投資を行いながら、現金及び現金同等物は前期末比178,247千円増加し、2,446,192千円となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「現金及び預金 2,267,944 2,428,861」

    第3四半期会計期間末の現金及び預金は前事業年度末から160,917千円増加し、2,428,861千円となった。
  26. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末と比較し111,001千円増加し、2,378,945千円となりました。」

    第2四半期累計期間末の現金及び現金同等物は、前事業年度末から111,001千円増加した。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の増加」は、この変遷が動いた28回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252424242315★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の増加25回
  3. 2データ解析事業の四半期累計業績24回
  4. 3新株予約権の行使による株式発行・資本増加24回
  5. 41株当たり四半期純利益の増加24回
  6. 5研究開発活動と研究開発費23回
  7. 6システム安定稼働・負荷分散・セキュリティ体制の強化15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユーザーローカルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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