オロ(3983)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
SaaS管理ツール「dxeco」の事業化・クラウド事業組入れ
FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-14。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
dxecoの事業化とクラウドソリューション事業への組入れ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「③SaaS管理ツール「dxeco」については、従来事業化前段階の新規事業として費用を2事業にわたり配分していたところ、当期に事業化の見込が立ったため、売上及び費用の全額をクラウドソリューション事業の報告対象とする。」
報告セグメント変更後も、dxecoをクラウドソリューション事業の報告対象に含める扱いを継続し、収益内訳では「dxeco・Semrush・他社製品 他」として開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「SaaS管理ツール「dxeco」については、従来事業化前段階の新規事業として費用を2事業にわたり配分していたところ、当期に事業化の見込が立ったため、売上及び費用の全額をクラウドソリューション事業の報告対象とする。」
SaaS管理ツール「dxeco」について、従来の事業化前段階から事業化の見込みが立ったため、売上及び費用の全額をクラウドソリューション事業の報告対象とする扱いへ移行している。