企業価値の持続的向上とガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
- FY2023前進有価証券報告書
「加えて、全社的リスクマネジメントシステムの構築及び適切な運用のため、リスク管理委員会を設置しております。」
従来のガバナンス体制に加え、全社的リスクマネジメントのためのリスク管理委員会を設置し、リスク情報の集約、重要リスクの取締役会報告及び定期開催を明示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「独立性の高い社外取締役4名及び監査等委員会による監督、監査機能の充実及び指名報酬委員会による取締役(監査等委員である取締役を含む。)及び委任型の執行役員の指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性の強化を図ることにより、経営における透明性の高いガバナンス体制を維持し、継続的に企業価値を向上させることができると考え、現在の体制を採用しております。」
独立性の高い社外取締役が3名から4名に増加し、指名報酬委員会と合わせて監督・指名・報酬手続の透明性を強化する体制を記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、当社は、取締役会及び監査等委員会(以下、総称して「取締役会等」)の任意の諮問機関として、2021年10月に指名報酬委員会を設置しました。」
2021年10月に指名報酬委員会を設置し、取締役及び委任型執行役員の指名・報酬手続の公平性・透明性・客観性を強化する体制を追加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「企業価値の持続的向上」を実現し、株主をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を築くためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠との基本認識のもと、以下のとおり、企業統治の体制を整備しております。」
企業価値の持続的向上とステークホルダーとの信頼関係のため、コーポレート・ガバナンスを確立する基本認識を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「企業価値の持続的向上」を実現し、株主をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を築くためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠との基本認識のもと、以下のとおり、企業統治の体制を整備しております。」
企業価値の持続的向上とステークホルダーとの信頼関係のため、コーポレート・ガバナンスを確立する基本認識を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「企業価値の持続的向上」を実現し、株主をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を築くためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠との基本認識のもと、以下のとおり、企業統治の体制を整備しております。」
企業価値の持続的向上とステークホルダーとの信頼関係のため、コーポレート・ガバナンスを確立する基本認識を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、「企業価値の持続的向上」を実現し、株主をはじめとするステークホルダーとの信頼関係を築くためには、コーポレート・ガバナンスの確立が不可欠との基本認識のもと、以下のとおり、企業統治の体制を整備しております。」
企業価値の持続的向上とステークホルダーとの信頼関係のため、コーポレート・ガバナンスを確立する基本認識。