有能な人材の育成と確保
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023。
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の持続的な向上のために、編集者やデータサイエンティストといった専門的知識を有した人材の確保及び育成が重要な課題であると考えております。また、多様な視点や価値観が存在することは、持続的な成長を確保する上での強みとなり得ると考えており、年齢や性別、国籍に関係なく採用・評価を行っております。」
従来の評価制度・採用・教育に加え、編集者やデータサイエンティストなどの専門人材の確保・育成、多様性を踏まえた採用・評価、働き方及びエンゲージメント測定を具体的に記載した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「取締役 コンテンツプラットフォーム事業部長 取締役 プラットフォームセグメント担当役員 兼 コンテンツプラットフォーム事業部長 秋田 堅司 2023年4月1日」
2023年4月1日付で、秋田堅司取締役の担当がプラットフォームセグメント担当役員兼事業部長からコンテンツプラットフォーム事業部長へ変更された。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「取締役 コンテンツセグメント担当役員 取締役 管理部担当役員 兼 広報IR室長 櫻井 祐一 2022年4月1日 取締役 プラットフォームセグメント担当役員 兼 コンテンツプラットフォーム事業部長 取締役 コンテンツプラットフォーム事業部長 秋田 堅司 2022年4月1日」
2022年4月1日付で、櫻井祐一取締役の担当をコンテンツセグメントへ、秋田堅司取締役の担当をプラットフォームセグメントへ変更した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「取締役 コンテンツプラットフォーム事業部長 取締役 コンテンツプロデュース部長 秋田 堅司 2020年4月1日」
事業開発部長を担当していた執行役員について、2020年4月1日付でコンテンツプラットフォーム事業部長へ役職を変更した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「その育成と確保の観点から、経営理念に沿った評価制度の施行、その運用の徹底及び継続的な改善並びにインセンティブ制度を含めた人事制度全般の充実を図ってまいります。また、積極的な採用活動、教育制度の充実を図り、組織でフォローアップできる体制を構築してまいります。」
評価制度、インセンティブ制度、採用活動及び教育制度を通じた人材の育成・確保方針を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その育成と確保の観点から、経営理念に沿った評価制度の施行、その運用の徹底及び継続的な改善並びにインセンティブ制度を含めた人事制度全般の充実を図ってまいります。」
評価制度、インセンティブ、人材採用、教育制度及び組織的なフォローアップ体制の充実方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その育成と確保の観点から、経営理念に沿った評価制度の施行、その運用の徹底及び継続的な改善並びにインセンティブ制度を含めた人事制度全般の充実を図ってまいります。また、積極的な採用活動、教育制度の充実を図り、組織でフォローアップできる体制を構築してまいります。」
評価制度、インセンティブ、人材採用及び教育制度を通じた人材の育成・確保方針を再確認している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「新任執行役員 職名 執行役員 担当 事業開発部長 氏名 秋田 堅司 異動年月日 平成29年3月30日」
事業開発部長を担当する新任執行役員を平成29年3月30日付で任命した。 - FY2016初出有価証券報告書
「その育成と確保の観点から、経営理念に沿った評価制度の施行、その運用の徹底及び継続的な改善並びにインセンティブ制度を含めた人事制度全般の充実を図ってまいります。」
評価制度、インセンティブ、人材採用、教育制度、組織的なフォローアップ体制の整備を掲げている。