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イノベーション(3970)・施策前進

新しい広告施策と積極的SEOによるオンラインメディア集客

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-14。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY20232017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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SEO・Web広告による集客チャネル分散9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「検索中心だった情報収集が、ChatGPTやGoogle AI Overviewなど生成AIによる引用・要約へとシフトしつつあり、コンテンツの数と質(AIが引用しやすい構造)を担保することで、生成AIへの露出拡大と掲載企業の価値向上を図る。」

    生成AIによる情報収集へのシフトに対応し、AIが引用しやすいコンテンツ構造による新たな集客・掲載価値向上策を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、「ITトレンド」への掲載製品・サービス数の拡充に加え、AI対応SEO・LLM連携コンテンツなど新たな集客施策を講じることで、来訪者数と資料請求成約率の最適化を図っております。」

    検索流入が減少する環境に対し、掲載製品数の拡充に加え、AI対応SEOやLLM連携コンテンツを具体的な集客施策として掲げている。
  3. 2026-06-02後退株主総会

    「一方で、掲載製品数が8,377製品(前期比137.4%増)に到達し、製品ラインナップの充実による中長期的な資料請求数向上に努めました。」

    集客施策の説明が来訪者数の拡大から、掲載製品数の増加を通じた中長期的な資料請求数向上へ重点を移している。
  4. FY2026-H1検索流入減少下での集客施策・質重視への転換有価証券報告書

    「生成AIの普及により情報収集チャネルが多様化し、検索経由の流入が減少したことが影響しておりますが、新たな集客施策や広告効率の改善等の効果により資料請求は堅調に推移し、量から質への転換が進展いたしました。」

    生成AI普及による検索流入減少のもと、新たな集客施策と広告効率改善を進め、来訪者数の量より資料請求の質を重視する方向へ記述が変化している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、新たな集客施策への注力及び広告効率の改善、並びに営業を中心とした人材採用の強化に努めました。また、前中間連結会計期間において開催していなかった「ITトレンドEXPO」を当中間連結会計期間において開催したことにより、オンラインメディア事業を中心に売上が伸長いたしました。」

    新たな集客施策、広告効率の改善、人材採用の強化に加え、前中間期に開催していなかったITトレンドEXPOを開催した。ITトレンドの来訪者数は10,682,613人、前年同期比9.0%増となり、オンラインメディア事業の売上高・セグメント利益も増加している。
  6. FY2024-Q3来訪者数・オンラインメディア業績の減少継続有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、広告単価の高騰を受けて当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は15,168,142人(前年同期比1.4%減)にとどまったものの、掲載製品数が4,003製品(前年同期比15.5%増)に増加し、堅調に拡大いたしました。一方で、前年同期と比較して、大手ITベンダーの広告出稿の鈍化の影響を受け動画系メディアが未達となったこと、「ITトレンドEXPO」の開催を当期間に計画していなかったことから、オンラインメディア事業の売上高は2,347,072千円(前年同期比6.5%減)、セグメント利益は939,791千円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    掲載製品数は増加した一方、広告単価の高騰による来訪者数の減少、大手ITベンダーの広告出稿鈍化、ITトレンドEXPOの当期間未開催により、オンラインメディア事業の売上高・利益の減少が続いている。
  7. FY2024-Q2来訪者数・オンラインメディア業績の減少継続有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、価格改定を大過なく実施でき、掲載製品数につきましても4,057製品(前年同期比21.4%増)に増加いたしました。一方で、広告効率の改善に取り組んだものの、当第2四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は9,796,548人(前年同期比7.1%減)にとどまりました。また、前年度同期と比較して、新型コロナウイルス感染症の収束によるオンライン需要の減速や大手ITベンダーの広告出稿の鈍化により動画系メディアが未達となったこと、「ITトレンドEXPO」の開催を当期間に計画していなかったことから、オンラインメディア事業の売上高は1,458,392千円(前年同期比17.9%減)、セグメント利益は610,436千円(前年同期比8.6%減)となりました。」

    広告効率の改善に取り組んだ一方、ITトレンドの来訪者数は前年同期比7.1%減となり、オンラインメディア事業の売上高は17.9%減、セグメント利益は8.6%減となった。
  8. FY2024-Q1来訪者数減少・売上未伸長有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、収益性を高める施策に注力し、掲載製品数についても4,038製品(前年同期比42.0%増)と増やすことができました。しかしながら、当第1四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)が4,942,471人(前年同期比10.3%減)にとどまり、また、当四半期に計画していたイベント数が前年同期に比べて少ないことから、オンラインメディア事業の売上高は693,972千円(前年同期比13.8%減)、セグメント利益は282,544千円(前年同期比18.6%減)となりました。」

    収益性向上施策と掲載製品数の増加を進めた一方、来訪者数が前年同期比10.3%減となり、イベント数の減少も重なってオンラインメディア事業の売上高・利益が減少している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「ITトレンド」におきましては、当連結会計年度の来訪者数(延べ人数)は20,056,920人(前年同期比2.1%増)となりました。また、掲載製品数が3,805製品(前年同期比43.7%増)となったことに伴い資料請求数が増加したこと等により、オンラインメディア事業の売上高は3,420,463千円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益は1,309,413千円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    費用対効果の高い集客施策と掲載製品数の増加により、ITトレンドの来訪者数、掲載製品数、オンラインメディア事業の売上高・利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は15,385,033人(前年同期比11.1%増)となりました。また、掲載製品数が3,466製品(前年同期比45.8%増)となったことに伴い資料請求数が増加したこと等により、オンラインメディア事業の売上高は2,510,755千円(前年同期比11.7%増)、セグメント利益は959,211千円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    ITトレンドの来訪者数が15,385,033人、前年同期比11.1%増となり、掲載製品数も3,466製品、前年同期比45.8%増となった。資料請求数の増加を通じて、オンラインメディア事業の売上高・セグメント利益も増加している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、営業を中心とした人材採用の強化と費用対効果の高い集客施策の実施に加え、テレワーク関連カテゴリーにとどまらず多くのカテゴリーで掲載製品数が増加したことが資料請求に大きく寄与したことから、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移いたしました。オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第2四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)10,545,369人(前年同期比22.0%増)となりました。」

    費用対効果の高い集客施策、掲載製品数の増加などにより、ITトレンドの来訪者数は10,545,369人、前年同期比22.0%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第1四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は5,509,271人(前年同期比40.0%増)となりました。」

    ITトレンドの来訪者数が5,509,271人、前年同期比40.0%増となり、オンラインメディア集客が進展している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当連結会計年度の来訪者数(延べ人数)は19,653,109人(前年同期比25.1%増)となりました。また、掲載製品数が2,648製品(前年同期は1,890製品)と前年同期に比べ40.1%増加したことに伴い資料請求数が増加したこと及び、前期より新たな取り組みとして開始したITトレンドEXPOが計画通り年間3回の開催を実現し、当初計画以上の出展社数と視聴参加者数を達成できたこと等により」

    集客施策と掲載製品数の拡大により、ITトレンドの年間来訪者数は19,653,109人、前年同期比25.1%増となった。掲載製品数は2,648製品、前年同期比40.1%増となり、ITトレンドEXPOも年間3回の開催と計画以上の出展社数・視聴参加者数を達成している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は13,849,436人(前年同期比14.3%増)となりました。」

    ITトレンドの来訪者数が13,849,436人、前年同期比14.3%増となり、オンラインメディア集客が前年同期を上回る進展を示している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第2四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)8,643,386人(前年同期比6.72%増)となりました。また、掲載製品数が2,085製品(前年同期は1,653製品)と前年同期に比べ26.1%資料請求数が増加したこと及び、ITトレンドEXPOが計画通り進捗したこと等により、オンラインメディア事業の売上高は1,374,196千円(前年同期比21.3%増)、セグメント利益は480,905千円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    集客施策と掲載製品数の増加を背景に、ITトレンドの来訪者数は8,643,386人、前年同期比6.72%増となった。オンラインメディア事業の売上高・セグメント利益も前年同期を上回っている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「利益面におきましては、SEO対策のための新たなマーケティング施策を開始したこと及び、第2四半期連結会計期間に開催予定のITトレンドEXPOの集客広告費用が先行して発生していること等の結果、セグメント利益は210,246千円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    SEO対策のための新たなマーケティング施策を開始し、ITトレンドEXPOの集客広告も先行実施している。施策投資によりオンラインメディア事業のセグメント利益は前年同期比6.1%減となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」においては、当連結会計年度の来訪者数(延べ人数)は集客施策等へ積極的な投資を行ったことによりGoogleの検索結果の表示順位が上昇したこと、当第4四半期においてテレワーク関連カテゴリーの検索からの来訪が増加したことにより、7,088,039人(前年同期比44.1%増)となりました。」

    今回の通期では来訪者数が15,716,303人、前年同期比121.7%増まで拡大しており、集客投資と検索流入を通じたオンラインメディア集客がさらに進展している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」においては、当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は新型コロナウイルス感染症の影響により検索数が増加したことから、12,116,690人(前年同期比144.6%増)となりました。」

    集客施策に加え、テレワーク関連カテゴリーの検索増加を背景に、「ITトレンド」の来訪者数が12,116,690人、前年同期比144.6%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」においては、当第2四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は新型コロナウイルス感染症の影響により検索数が増加したことから、8,099,105人(前年同期比153.9%増)となりました。」

    テレワーク関連カテゴリーを含む検索数の増加を背景に、「ITトレンド」の来訪者数が8,099,105人、前年同期比153.9%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の売上高は、営業を中心とした人材採用の強化と費用対効果の高い集客施策の実施により概ね計画通りに進捗する一方、新型コロナウイルス感染症拡大への対応が急務となった企業や個人によるテレワーク関連カテゴリーの検索数が増加したことから、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移いたしました。オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」においては、当第1四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は新型コロナウイルス感染症の影響による検索数が増加したことから、3,967,429人(前年同期比146.8%増)となりました。」

    費用対効果の高い集客施策とテレワーク関連カテゴリーの検索増加により、ITトレンドの来訪者数が3,967,429人、前年同期比146.8%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」においては、当連結会計年度の来訪者数(延べ人数)は集客施策等へ積極的な投資を行ったことによりGoogleの検索結果の表示順位が上昇したこと、当第4四半期においてテレワーク関連カテゴリーの検索からの来訪が増加したことにより、7,088,039人(前年同期比44.1%増)となりました。」

    集客施策への積極投資、Google検索順位の上昇、テレワーク関連検索の増加により、通期来訪者数が7,088,039人、前年同期比44.1%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は集客施策等へ積極的な投資を行ったことが功を奏し、Googleの検索結果の表示順位が回復傾向にあることから、4,952,857人(前年同期比34.7%増。以下括弧同じ。)となりました。」

    集客施策への積極投資とGoogle検索順位の回復傾向により、来訪者数が4,952,857人、前年同期比34.7%増となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第2四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は集客施策等へ積極的な投資を行ったことが功を奏し、Googleの検索結果の表示順位が回復傾向にあることから、3,189,757人となりました。」

    集客施策への積極投資とGoogle検索順位の回復傾向を通じたオンラインメディア集客の方針を再確認し、来訪者数3,189,757人を報告している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第1四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は集客施策等へ積極的な投資を行ったことが功を奏し、Googleの検索結果の表示順位が回復傾向にあることから、1,607,567人となりました。」

    集客施策への積極投資とGoogle検索順位の回復傾向により、来訪者数は1,607,567人となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当連結会計年度の来訪者数(延べ人数)は集客施策等へ積極的な投資を行ったものの、Googleの検索結果の表示順位の回復が一定水準にとどまったことにより、4,919,335人(前年同期比0.7%増)となりました。」

    集客施策への積極投資を続け、Google検索順位の回復が限定的ななかでも通期来訪者数を4,919,335人、前年同期比0.7%増まで戻している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第3四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)はGoogleの検索結果の表示順位が低下したことによる減少があったものの、集客施策等へ積極的な投資を行ったことにより、3,676,687人となりました。」

    Google検索順位低下の影響があるなか、集客施策への積極投資を継続し、来訪者数3,676,687人を報告している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第2四半期累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は集客施策等へ積極的な投資を行ったものの、Googleの検索結果の表示順位が低下したことにより、2,465,841人(前年同期比8.9%減。以下括弧同じ。)となりました。」

    集客施策への積極投資を継続したが、Google検索順位低下の影響により来訪者数は2,465,841人、前年同期比8.9%減となった。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第1四半期累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は集客施策等へ積極的な投資を行ったものの、Googleの検索結果の表示順位が低下したことにより、1,283,409人(前年同期比16.6%減。以下括弧同じ。)となりました。」

    集客施策への積極投資を継続したが、Google検索順位の低下により来訪者数は1,283,409人、前年同期比16.6%減となった。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、来訪者数(延べ人数)は集客施策等へ積極的な投資を行ったものの、Googleの検索結果の表示順位が低下したことにより、4,883,418人(2.8%減)となりました。」

    集客施策への積極投資は継続したが、Google検索順位低下の影響により通期来訪者数は前年同期比2.8%減となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においてはGoogleの検索結果の表示順位が低下したことによる減少があったものの、集客施策等へ積極的な投資を行ったことにより、3,812,631人(7.2%増)となりました。」

    Google検索順位低下による減少があるなか、集客施策への積極投資により累計来訪者数は3,812,631人、前年同期比7.2%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第2四半期累計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)はGoogleの検索結果の表示順位が低下したことによる減少があったものの、集客施策等へ積極的な投資を行ったことにより、2,706,269人(前年同期比16.6%増。以下括弧同じ。)となりました。」

    集客施策への積極投資により、ITトレンド及びBIZトレンドの累計来訪者数は2,706,269人、前年同期比16.6%増となった。一方、検索順位低下を補うため計画以上の費用を要した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「集客施策への積極的な投資の結果、オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当第1四半期会計期間の来訪者数(延べ人数)(注1)は1,538,535人となり、四半期としては過去最高の実績となりました。」

    集客施策への積極投資により、ITトレンド及びBIZトレンドの四半期来訪者数が1,538,535人となり、四半期として過去最高を記録した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「新しい広告施策の展開や積極的なSEO対策等の結果、オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」においては、当事業年度の来訪者数(延べ人数)が5,025,908人(71.8%増)と過去最高の実績となりました。」

    広告施策及びSEO対策による通期の来訪者数が5,025,908人、前年同期比71.8%増、過去最高となった。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「新しい広告施策の展開や積極的なSEO対策等の結果、主力である「ITトレンド」及び「BIZトレンド」における来訪者数(延べ人数)(※注1)が3,557,426人(前年同期比73.1%増)と堅調に推移しました。」

    広告施策とSEO対策を通じ、主力メディアの来訪者数を前年同期比73.1%増の3,557,426人としている。
一緒に動いた変遷

「掲載製品・サービス数の拡大と組織的営業による差別化」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1087776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1掲載製品・サービス数の拡大と組織的営業による差別化10回
  3. 2行使価額修正条項付新株予約権によるM&A等向け資金調達8回
  4. 3IFA事業への参入による事業領域の多様化7回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入7回
  6. 5増員・展示会出展によるList Finder販売促進7回
  7. 6スタートアップ向けファンドへの投資6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イノベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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