Komori
イノベーション(3970)・施策前進

行使価額修正条項付新株予約権によるM&A等向け資金調達

FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20262020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入10,800千円」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使により、当連結会計年度に10,800千円の資金調達が行われ、株式14,400株が発行されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月1日から2025年10月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ75千円増加しております。」

    新株予約権による資金調達について、半期末後にも200株の行使・発行が確認された。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 33,900 当中間会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 39,374 当中間会計期間の末日における累計の交付株式数(株) 290,700 当中間会計期間の末日における累計の資金調達額(千円) 410,566」

    第7回新株予約権の行使により当中間会計期間に33,900株、39,374千円を調達し、累計交付株式数は290,700株、累計資金調達額は410,566千円となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月1日から2024年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が6,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,000千円増加しております。」

    第7回新株予約権等の行使により、2024年1月中に6,700株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,000千円増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 698 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 69,800 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 89,729 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 186,100 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 288,986」

    第7回新株予約権の行使により当四半期に69,800株、89,729千円を調達し、累計交付株式数は186,100株、累計資金調達額は288,986千円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年3月22日開催の当社取締役会の決議に基づき、2022年4月7日に発行した第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部について、2023年4月3日から2023年6月28日までの間に以下のとおり行使されております。」

    第7回新株予約権について、2023年4月3日から6月28日までに698個が行使され、69,800株、行使価額総額89,729千円の追加調達が行われた。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果得られた資金は133,298千円(前年同期の財務活動による支出はありません。)となりました。この主な要因は新株予約権の行使による株式の発行による収入199,256千円及び配当金の支払による支出89,330千円があったことによるものであります。」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間に199,256千円を調達し、累計交付株式数は116,300株となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月22日開催の当社取締役会において、当社代表取締役社長である富田直人及びハヤテマネジメント株式会社を割当先として第三者割当により第7回、第8回及び第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び金融商品取引法に基づく本新株予約権に関する届出の効力発生後に新株予約権買取契約(ターゲット・イシュー・プログラム「TIP」)を締結することを決議し、2022年4月7日に本新株予約権の発行価額の全額の払い込みが完了しております。」

    第7回から第9回の行使価額修正条項付新株予約権の発行・払込みが完了し、差引手取概算額1,553,424,600円の資金調達手段が実行段階に進んだ。2022年6月24日までに116,100株が行使され、198,854千円の行使価額総額となっている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動の結果得られた資金は1,246,984千円(前年同期は75,588千円の支出)となりました。この主な要因は、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,256,321千円によるものであります。」

    行使価額修正条項付新株予約権等の行使により、当連結会計年度に1,256,321千円の資金を調達し、発行済株式数は当期中に390,300株増加した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年7月15日開催の当社取締役会決議に基づき、2020年7月31日に発行した第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の行使により普通株式が379,500株増加いたしました。」

    新株予約権の行使による株式増加が累計379,500株となり、当第3四半期末までの累計資金調達額は1,248,221千円となった。
  11. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における財務活動の結果得られた資金は924,236千円(前同期は53,356千円の支出)となりました。この主な要因は、長期借入金の返済による支出14,988千円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入928,705千円によるものであります。なお、2020年10月7日付で、第6回新株予約権(行使価額修正条項付)のすべての行使が完了しております。」

    新株予約権の行使により928,705千円の収入が発生し、2020年10月7日付で第6回新株予約権の全行使が完了している。将来のM&A、設備投資、マーケティング、人材採用に関する資金調達手段の実行が完了段階に到達した。
  12. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年7月15日開催の当社取締役会において、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)を発行すること及び金融商品取引法に基づく本新株予約権に関する届け出の効力発生後にファシリティ契約(以下「本ファシリティ契約」という。)を締結することを決議し、2020年7月31日に本新株予約権の発行価額の総額の払込が完了しております。 (2)発行新株予約権数 3,795個 (4)当該発行による潜在株式数 潜在株式数:379,500株(本新株予約権1個につき100株) (5)資金調達の額 2,003,484,740円(差引手取概算額) (9)行使可能期間 2020年8月3日から2023年8月31日 (10)資金使途 ①新たな価値創造に資する企業等を対象とした将来のM&Aにおける投資有価証券取得資金 ②オンラインメディア事業関連の設備投資資金 ③当社子会社を通じたマーケティング費用 ④当社子会社の人材採用関連費用」

    第三者割当の行使価額修正条項付新株予約権を発行し、全て行使された場合の差引手取概算額2,003,484,740円を、将来のM&A、オンラインメディア事業の設備投資、マーケティング、人材採用に充当する資金調達を開始している。
一緒に動いた変遷

「新しい広告施策と積極的SEOによるオンラインメディア集客」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新しい広告施策と積極的SEOによるオンラインメディア集客8回
  3. 2掲載製品・サービス数の拡大と組織的営業による差別化6回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入5回
  5. 4スタートアップ向けファンドへの投資4回
  6. 5IFA事業への参入による事業領域の多様化4回
  7. 6成長投資・内部留保を優先し配当時期は未定4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イノベーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
行使価額修正条項付新株予約権によるM&A等向け資金調達|イノベーション(3970)の変遷 | Komori