イノベーション(3970)・施策M&A仲介サービス収益更新直近の発生事実(2026-05-11)では「悪化」
M&Aコンサルティング事業への参入
FY2021に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-05-11。
7記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&Aアドバイザリー中心のコンサルティング事業参入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1M&A仲介サービス収益更新有価証券報告書
「M&A仲介サービス 1,000千円」
当中間連結会計期間にM&A仲介サービス収益1,000千円を計上している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「M&A仲介サービス 32,000千円」
M&Aコンサルティング事業に関連するM&A仲介サービスについて、第24期第1四半期に32,000千円の顧客契約収益を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、株式会社Innovation M&A Partnersは、当連結会計年度末において重要性が増したため、新たに連結の範囲に含め、金融プラットフォーム事業に含めております。」
M&Aコンサルティング事業について、Innovation M&A Partnersの重要性が増し、通期末から連結子会社として金融プラットフォーム事業に組み入れられた。M&A仲介サービス売上高は22,556千円である。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2022年12月20日開催の当社取締役会において、当社子会社の株式会社Innovation M&A Partnersの資本増強を目的として、同社に対する貸付金50,000千円を資本化(デット・エクイティ・スワップ)することを決議し、2023年1月1日に実施いたしました。」
M&Aコンサルティング事業を行うInnovation M&A Partnersについて、貸付金50,000千円の資本化を2023年1月1日に実施し、資本増強を進めている。 - FY2021初出有価証券報告書
「非連結子会社 株式会社Innovation M&A Partners 東京都渋谷区 10,000 M&Aコンサルティング 所有直接 66.0%」
M&Aコンサルティングを行うInnovation M&A Partnersを66.0%保有の非連結子会社として開示し、関連当事者取引として50,000千円の貸付も記載している。