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エイトレッド(3969)・施策前進

ワークフローソフトウェアの市場優位性確保

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、545百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「AgileWorks」並びに「X-point Cloud」の製品・サービス機能強化等を図ったことに伴うソフトウエア投資478百万円であります。」

    製品・サービス機能強化に伴うソフトウエア投資478百万円を実施した。設備投資総額は545百万円であり、次期の投資計画として2027年3月期までに577.2百万円を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウエアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催、市場優位性を確保するための製品・サービスの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、共同セミナー、製品・サービスの機能強化、クラウドビジネス拡大を引き続き市場優位性確保の施策として記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、454百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「AgileWorks」並びに「X-point Cloud」の製品・サービス機能強化等を図ったことに伴うソフトウエア投資356百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について、当事業年度にソフトウエア投資356百万円を実施した。さらに、2026年3月期までに568百万円を投資する計画を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウエアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催、市場優位性を確保するための製品・サービスの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、共同セミナー、製品・サービスの機能強化、クラウドビジネス拡大を、市場優位性確保の施策として引き続き記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウエアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催、市場優位性を確保するための製品・サービスの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。また、2023年8月に、AgileWorksのバージョンR3.0をリリースし、「意思決定を迅速にし、データを経営に活かせる、統合ワークフロープラットフォーム」へと機能や利便性を大幅に刷新いたしました。」

    Webセミナー、共同セミナー、製品・サービスの機能強化、クラウドビジネス拡大を引き続き注力事項として記載している。R3.0のリリースについても前四半期と同じ具体的実績を再掲している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年8月に、AgileWorksのバージョンR3.0をリリースし、「意思決定を迅速にし、データを経営に活かせる、統合ワークフロープラットフォーム」へと機能や利便性を大幅に刷新いたしました。」

    製品・サービスの機能強化について、2023年8月にAgileWorks R3.0をリリースし、統合ワークフロープラットフォームとして機能・利便性を大幅に刷新したという具体的な進展を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウエアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催、市場優位性を確保するための製品・サービスの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    製品・サービスの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き掲げている。新たな投資額や完了実績は示していない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、332百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「AgileWorks」並びに「X-point Cloud」の製品・サービス機能強化等を図ったことに伴うソフトウエア投資330百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について、当事業年度にソフトウエア投資330百万円を実施したことを開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、ワークフローソフトウェアの機能強化、クラウドビジネス拡大を引き続き注力事項としている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、ワークフローソフトウェアの機能強化、クラウドビジネスの拡大を、市場優位性・クラウド市場シェア確保の施策として引き続き掲げている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、213百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「AgileWorks」並びに「X-point Cloud」等の製品・サービス機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資199百万円であります。」

    製品・サービス機能強化に伴うソフトウエア投資を199百万円実施した。設備計画では、2022年4月から2023年3月まで、2023年4月から2024年3月まで各2億円を自己資金で投資する予定としている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、ワークフローソフトウェアの機能強化、クラウドビジネスの拡大を引き続き注力事項としている。新たな投資額や完了実績は示していない。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、188百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「X-point」並びに「AgileWorks」等の製品・サービス機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資181百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について181百万円のソフトウエア投資を実施した。設備計画では、2021年4月から2022年3月まで、2022年4月から2023年3月まで各2億円を自己資金で投資する計画も開示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、ワークフローソフトウェアの機能強化、クラウドビジネス拡大を、引き続き市場優位性・クラウド市場シェア確保の施策として記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    Webセミナー、ワークフローソフトウェアの機能強化、クラウドビジネス拡大を、市場優位性確保・クラウド市場シェア獲得の施策として引き続き記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を市場優位性確保の施策として引き続き記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、207百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「X-point」並びに「AgileWorks」等の製品・サービス機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資191百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について、当事業年度にソフトウエア投資191百万円を実施したことを開示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き記載している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能を強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き実施している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化をしてまいりました。」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き実施している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、130百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「X-point」並びに「AgileWorks」及びクラウドサービス「ATLED Work Platform」の製品・サービス機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資128百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について128百万円のソフトウエア投資を実施した。また、2019年4月から2022年3月まで各年度2億円、合計6億円の投資計画を開示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能を強化してまいりました。」

    全国主要都市での共同セミナーとワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き実施している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能を強化してまいりました。」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き実施している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化をしてまいりました。」

    全国主要都市での共同セミナーとワークフローソフトウェアの機能強化を、引き続き市場優位性確保の施策として実施している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、1億43百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「X-point」並びに「AgileWorks」及びクラウドサービス「ATLED Work Platform」の製品・サービス機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資1億43百万円であります。」

    製品・サービス機能強化について、当事業年度に1億43百万円のソフトウェア投資を実施した。さらに、平成30年4月から平成31年3月まで、平成31年4月から平成32年3月まで、それぞれ15百万円ではなく1億50百万円の投資計画を開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として引き続き掲げている。新たな投資額や完了実績は示していない。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として再掲している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化」

    ワークフローソフトウェアの機能強化を、市場優位性確保の施策として再掲している。新たな投資額や完了実績は示していない。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました設備投資の総額は、1億62百万円であります。その主なものは、ワークフロー製品「X-point」及び「AgileWorks」の製品機能強化を図ったことに伴うソフトウエア投資1億60百万円であります。」

    製品機能強化について、当事業年度に1億60百万円のソフトウェア投資を実施した。さらに、平成30年3月期から平成32年3月期まで各年度1億56百万円の機能強化投資を計画している。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化」

    製品機能の強化を、市場優位性を確保するための具体的な施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大」は、この変遷が動いた32回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1パッケージソフトとクラウドサービスの導入企業数拡大10回
  3. 2第3四半期累計期間の売上高・利益実績10回
  4. 3配当性向30%を目処とする利益還元9回
  5. 4クラウドサービス市場でのシェア獲得8回
  6. 5AgileWorksとX-point Cloudの売上拡大8回
  7. 6資産・負債・純資産の増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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