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エルテス(3967)・施策前進

GloLing買収によるシステム開発支援・エンジニア内製化の強化

FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023-Q22022: 32022
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システム・エムズ買収によるシステム開発力・収益力の強化52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、SES(システムエンジニアリングサービス)によりDXに際した人材派遣を展開する(株)GloLingは、事業体制と戦略を明確化し、営業活動を強化することで売上高の拡大につながっています。」

    GloLingについて、事業体制・戦略の明確化と営業活動強化により、DX人材派遣の売上高拡大につながったと記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このようなニーズを取りこぼさないために、2022年3月にシステム開発を手掛ける(株) GloLingを連結子会社化、内部脅威検知サービスのさらなる売上拡大のための基盤構築と、エンジニア派遣などによる、さらなる付加価値の提供に努めました。」

    GloLingの連結子会社化を実施し、内部脅威検知サービスの売上拡大基盤、エンジニア派遣及び付加価値提供へ具体的に活用する段階に進んでいる。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「GloLingは金融、物流・製造、小売、行政、通信、教育など幅広い業種・業界の企業に対して、コンサルティングから実装までの幅広いシステム開発支援を行っており、確かな技術・実績とともに、過去三年で売上82%増の急成長を遂げています。本件株式取得実行後は、GloLingのシステム開発支援に当社のセキュリティ領域の知見を付加し、更なる成長の加速を目指すと同時に、当社グループのInternal Risk Intelligenceのエンジニア拡充や、各種ソリューション開発の内製化といったシナジーにより、大きな収益貢献を見込んでおります。」

    2022年3月28日にGloLingの全株式を取得した。システム開発支援へのセキュリティ知見の付加、Internal Risk Intelligenceのエンジニア拡充及びソリューション開発の内製化を狙いとしている。
一緒に動いた変遷

「ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ソーシャルリスク事業の拡大と収益力の強化2回
  3. 2AIセキュリティ事業を次代の中核事業へ育成2回
  4. 3DX推進事業を将来の中核事業へ育成2回
  5. 4「デジタルPFI構想」による自治体・企業DXの推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エルテスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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