Komori
キャピタル・アセット・プランニング(3965)・方針再定義

ITとFTの統合による金融リテール業務プロセスの最適化

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「FT(Financial Technology)とIT(Information Technology)の統合により、ファイナンシャルウェルネスを創造する」というパーパスを掲げ、「金融サービスとアセットマネジメントのイノベーターになる」というビジョンの実現を目指しています。」

    従来の「日本人の豊かな老後、円滑な相続・財産承継・事業承継の創造」等のパーパス表現から、FTとITの統合によるファイナンシャルウェルネス創造という表現へ変更した。
  2. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当社のパーパスは「日本人の豊かな老後、円滑な相続・財産承継・事業承継の創造」であります。」

    従来のファイナンシャルウェルネスを実現するプラットフォーム創造という表現から、日本人の豊かな老後と相続・財産承継・事業承継の創造を直接掲げるパーパスへ表現を変更した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、個人資産の最適なアセットアロケーションと次世代への不安無き移転を実現することを目標として、ファイナンシャルウェルネスを実現するためのプラットフォームを創造することをパーパスに掲げております。」

    個人資産の最適配分・次世代移転・ファイナンシャルウェルネスのためのプラットフォーム創造をパーパスとして継続記載した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、個人資産の最適なアセットアロケーションと次世代への不安無き移転を実現することを目標として、ファイナンシャルウェルネスを実現するためのプラットフォームを創造することを企業ミッションに掲げております。」

    従来のITとFTの統合による金融リテール業務最適化に加え、個人資産の最適配分・次世代移転とファイナンシャルウェルネスを実現するプラットフォーム創造を企業ミッションとして前面に出した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「1990年4月の設立以来、当社はIT(Information Technology:情報工学)とFT(Financial Technology:金融工学)の統合を企業ミッションとして、金融機関のリテール営業支援システムを提供してまいりました。」

    ITとFTの統合による金融リテール業務プロセスの最適化を企業ミッションとして継続記載した。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成2年4月の設立以来、当社はIT(Information Technology)とFT(Financial Technology)の統合による、金融リテールビジネスの業務プロセスを最適化するためのシステムを開発・提供することを企業ミッションとしております。」

    ITと金融技術を統合し、金融リテール業務を最適化する企業ミッションを再掲。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成2年4月の設立以来、当社はIT(Information Technology)とFT(Financial Technology)の統合による、金融リテールビジネスの業務プロセスを最適化するためのシステムを開発・提供することを企業ミッションとしております。」

    本有報で企業ミッションとして明示。
一緒に動いた変遷

「開発遅延・仕様変更・工数超過による案件採算性悪化リスク」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1開発遅延・仕様変更・工数超過による案件採算性悪化リスク2回
  3. 2計画変更によるソフトウェア減損損失の発生2回
  4. 3個人財産の最適配分と次世代移転を支援する経営理念2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キャピタル・アセット・プランニングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ITとFTの統合による金融リテール業務プロセスの最適化|キャピタル・アセット・プランニング(3965)の変遷 | Komori